砂の城を眺めながら砂の城を眺めながら私はひとりここで切り開こうとしてたあの日のボイスを糧に...闇から逃げて光へ遠くまで逃げ切り触れられない程光の中へと走った幻なら消えて溺れそうで忘れたかっただけど彼に会いたいどこにいるの?はじめましてと一緒におかえりと言われたいあの時私の世界は救われた私もそれがしたかった今どこにいるの?