何時間か前だけど
会社の黒○さんと少し恋愛トークしてた。
愛した人が
他に向いていても
構わない。
この点、
黒○さんもそうみたい。
人間は深くて
ひとりでひとりは
愛し切れないからね。
私は私だし。
飾れない。
他人にはなれないしね。
愛した人が
笑って前向いてれば安心。
安らぐ。
吹く‘その人の風’が安らぐ。
ただ、
経験上
不可思議なのは
違う世界で
私の愛が
滑稽なモノに
変わってる事。
究極を知り合ったのに
なぜ?
と思う。
愛した人がもう
あっちの世界に行っちゃって、
私の事を滑稽と感じたらもうおしまい。
心のとまる愛は
いらない。
そうなりたくないね。
黒○さんは
姑のオババ(ぉぃぉぃ)が待ってるからすぐ帰っちゃう。
大人の話をきかせてくれたVv
時々短時間でふっかーい話をする。
主婦なのにバッチリメイク。
見習わなきゃ。
あたしいつもすっぴんだからね。