あなたはどっち?

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■発信軸がブレる人

→有益情報出さなきゃ、でも自分らしさも出したい、収益化したいけど心が枯れそう、「いいね」欲しくて媚びる投稿、結果どれも中途半端、誰にも刺さらない、フォロワー増えない、売上ゼロ、「私って何がしたいんだっけ?」と迷子

 

■発信軸が一貫してる人

→この1人に届ける、有益とか気にしない、自分が伝えたいこと書く、収益化?ターゲット喜べば勝手についてくる、「いいね」少なくても気にしない、結果ファンがつく、少数だけど濃い、リスト取れる、高額でも売れる、「私はこれでいいんだ」と確信

 

▶結論:発信軸を絞ろう

 

誰に向けて発信するかを決めたら全部解決する。

 

発信軸の設計がすべて。

 

なんだけど。

 

これでは伝わらないと思うので

少しだけ解説してみる。

 

◆発信軸がブレる人のミス

 

「何を発信するか」ばかり考えて

「誰に届けるか」を無視

「みんなに好かれたい」で

八方美人になる

誰にも刺さらずフェードアウト

 

◆これが正解

 

たった1人にターゲットを絞る。

その人の悩み・葛藤を言語化する。

 

→ その人にだけ届く発信をする

 

◆なぜか?

 

今の情報発信は

狭いターゲットでもちゃんと届く。

 

本気の人だけに絞った発信でも

月に10リストが取れたら十分。

 

その10リストが濃い見込み客なら

高額商品も売れる。

 

→ 表面的なフォロワー数やアクセス数は追わないこと

 

ターゲットが明確だと

発信内容に迷わなくなる。

 

「この人」に

「何を伝えるべきか」が

見えるから軸がブレない。

 

これが最強。

 

「発信軸を絞ると市場が狭くなりすぎる」

とか、よく聞くし、怖くなる気持ちもわかるけど

実際は逆で、

 

広げすぎて誰にも届かない沼で

消耗してる人が続出してる

 

のが現実。

 

私も何度それ系の勘違いしたか

もう数え切れないくらいやらかしてきた。

 

だからわかる。

 

「SNS集客のコツを発信しよう」と決める→でも範囲が広すぎて何書けばいいかわからない

「有益な情報出さなきゃ」でノウハウ系投稿→反応イマイチ→「あれ...?」

「自分らしさも出さないと」で日常系投稿→これも反応薄い→「何がダメなんだ」

「収益化したい」でセールス系投稿→フォロワー減る→「やっぱり売り込みは嫌われるのか」

結局何を発信すればいいかわからない→「私って何がしたいんだっけ?」と迷子

3ヶ月後→発信軸ブレブレ→誰にも刺さらない→売上ゼロ→「もう無理...」

 

で、いよいよ悟った。

 

◆この1人にだけ届けようって決めた

 

「ビジネスを学んだけど、完璧主義で動けない人」

この人の悩みを言語化→「クオリティ低いから出せない」「詐欺師と思われたくない」「周囲の目が怖い」

その悩みに刺さる発信だけをする→「完璧じゃなくても出していい理由」「周囲の目を気にしない方法」

投稿するたびに「これ私のことだ...」というコメントが来る

フォロワーは増えないけど、濃いファンがつく→「この人の言葉、信頼できる」

記事の最後に「続きはメルマガで」→登録率が跳ね上がる

メルマガで信頼を深める→7通配信後に30万の商品提案

10人中3人が即決→90万円→「は?ターゲット絞っただけでこんな売れんの?」

 

この違い、あなたにも知ってほしいし

ぜひ体験してみてほしい。

 

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一緒にガッツポーズできたらうれしい。

 

◆発信軸を絞る(ターゲットを1人に決める)何がいいか

 

まず発信内容に迷わない。

 

「この人に何を伝えるべきか」が明確だから

朝起きて「今日何書こう...」と悩まなくなる。

 

ターゲットの悩み・葛藤を言語化するだけで

ネタは無限に出てくる。

 

次に刺さる確率が上がる。

 

100人にぼんやり届けるより

1人に深く刺す方が圧倒的に強い。

 

「これ私のことだ」と思われた瞬間

その人はあなたのファンになる。

 

収益化と自己表現の葛藤も消える。

 

ターゲットが喜ぶことを発信すれば

それが自己表現にもなるし、収益化にもつながる。

 

いいとこ取りじゃなく

ターゲットに向き合えば全部ついてくる、が正解。

 

◆発信軸はどうやって絞るか

 

私がやったのは3つ。

 

・過去の自分をターゲットにする

・その人の悩みを徹底的に言語化する

・その人にだけ届く言葉で発信する

 

例えば「3年前の自分」をターゲットにする。

 

当時の悩み、葛藤、恐れを全部書き出す。

 

「クオリティ低いから出せない」

「周囲の目が怖い」

「失敗したくない」

 

これが全部コンテンツになる。

 

悩みの言語化も重要。

 

表面的な悩み(「時間がない」)じゃなく

本音(「優先順位つけたくない、全部やりたい」)を突く。

 

この本音に刺さる発信をすれば

読者は「見透かされてる」と感じて

あなたを信頼する。

 

「絞るのが大事なのは分かってる」

「でも、それが難しいんだよ…」

 

そう思った人もいるかもしれないけど

どうか安心してほしい。

 

今はAIもあるし、すべてはテスト。

 

ターゲットの悩みを言語化するのも1時間で完了する。

 

昔:ターゲット設定→悩みリストアップ→発信内容考える(数週間)

今:AIでターゲット分析→悩み言語化→発信案作成(1時間で完了)


メルマガで全手順解説してます。

 

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プロンプトも渡すので、うまくAI使いこなしてほしい。

 

◆発信軸を絞ると横展開もできる

 

最初は「完璧主義で動けない人」だけをターゲットにしても

次は「周囲の目が怖い人」「失敗が怖い人」と広げていける。

 

軸はブレないまま、ターゲットを少しずつ増やせる。

 

実際、私の知り合いで「発信軸ブレブレだった人」が

ターゲットを1人に絞っただけで月商が5倍になった事例もある。

 

フォロワー500人で月10万 → 同じ500人で月50万。

 

数は増えてないのに売上が跳ね上がる。

 

※注意※

ターゲットを絞るというのは

市場を狭めることではなく

刺さる人を明確にすること。

 

ちゃんと需要確認しながら

反応を見て調整していく。

 

これが重要。

 

そろそろまとめます。

 

・発信軸の設計図

・ターゲットの言語化手順

・刺さる言葉をAIで作る方法

 

全部メルマガで渡してるので

ぜひ参考にしてください。

 

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AI時代のいま、発信軸が勝敗を分けます。