連休を利用して山形に行ってきました。
といっても日帰りですが・・・。
目的は久々のジンギスカンと大石田辺りのそば。
霧で真っ白のエコーラインを抜けると上山へ。
本来であれば蔵王温泉方面に折れるところを
霧に気を取られて直進。
それでも12時10分には【白樺】に到着。
ここは4度目の訪問ですかね。
肉はもちろんですが、
肉の脂身で焼いた野菜が半端なく美味しい。

まずはこのようにセットして脂が十分に鉄板を流れ
野菜に染み込んでいくのを待ちます。
肉がコレです。

生ラム全盛時代に生マトンです。

定食ですのでご飯とみそ汁、小鉢と漬物です。
このご飯をペロッと頂きお替りも頂きました。
その分ビールは我慢。

脂と野菜の間の鉄板にお肉を乗せます。

こんな感じになれば食べ頃です。
デフォのたれに別皿で付いてくる擂りニンニクをお好みで・・・。
ていうか、絶対入れた方が断然美味しい。
普通ニンニクNGの私が言うのですから間違いありません。
その後物産館、道の駅で時間を潰し、
大石田へ。
この辺にも【ひつじや】という美味しいジンギスカンのお店が
あるんですが、当たり前ですが今日はパス。
不案内な地理を途中立ち読みした雑誌の記憶を頼りに
やっとこさお目当てのお店に到着。
したらば午後16時にして既に閉店との事。
あわてて、スマホでエリアのお店を確認するも、
殆どの店が16時頃には閉店。
それでも何軒か走り回って挑戦してみましたが
蕎麦がなくなれば終了という店も多いらしくどこも終了。
連休ど真ん中の土曜日では閉店時間も一段と繰り上がろうというもの。
となると今後もジンギスカン+そばという組み合わせは基本無理のようです。
予約すれば大丈夫というお店もあるようですが、
たった2人ですから気が引けます。
散々の結果でしたが、
気を取り直して尾花沢のそば店探しへ変更。
そこで目に留まったのが
【麺工房 そばや匠】です。
まぁもうどこでも良いかと、ちょっと投げやりな感じで訪問。
この店以外でも13号線沿いには割とありました。
大石田のお店とは違い普通の営業時間(夜も営業)でした。
私がオーダーしたのが中華そばとざるそばのセット。

中華そばはあの佐野実が認めたということで
たまらず注文しました。
「誰?佐野実って、スケートの人?」
というカミさんはゲソ天そばでした。

飛び上がるほど美味しいわけではありませんが、
どちらも十分美味しかったです。
次回は早めに大石田に入り、
ハシゴって見るのも良いかもしれませんね。
リベンジは案外近かったりして。
といっても日帰りですが・・・。
目的は久々のジンギスカンと大石田辺りのそば。
霧で真っ白のエコーラインを抜けると上山へ。
本来であれば蔵王温泉方面に折れるところを
霧に気を取られて直進。
それでも12時10分には【白樺】に到着。
ここは4度目の訪問ですかね。
肉はもちろんですが、
肉の脂身で焼いた野菜が半端なく美味しい。

まずはこのようにセットして脂が十分に鉄板を流れ
野菜に染み込んでいくのを待ちます。
肉がコレです。

生ラム全盛時代に生マトンです。

定食ですのでご飯とみそ汁、小鉢と漬物です。
このご飯をペロッと頂きお替りも頂きました。
その分ビールは我慢。

脂と野菜の間の鉄板にお肉を乗せます。

こんな感じになれば食べ頃です。
デフォのたれに別皿で付いてくる擂りニンニクをお好みで・・・。
ていうか、絶対入れた方が断然美味しい。
普通ニンニクNGの私が言うのですから間違いありません。
その後物産館、道の駅で時間を潰し、
大石田へ。
この辺にも【ひつじや】という美味しいジンギスカンのお店が
あるんですが、当たり前ですが今日はパス。
不案内な地理を途中立ち読みした雑誌の記憶を頼りに
やっとこさお目当てのお店に到着。
したらば午後16時にして既に閉店との事。
あわてて、スマホでエリアのお店を確認するも、
殆どの店が16時頃には閉店。
それでも何軒か走り回って挑戦してみましたが
蕎麦がなくなれば終了という店も多いらしくどこも終了。
連休ど真ん中の土曜日では閉店時間も一段と繰り上がろうというもの。
となると今後もジンギスカン+そばという組み合わせは基本無理のようです。
予約すれば大丈夫というお店もあるようですが、
たった2人ですから気が引けます。
散々の結果でしたが、
気を取り直して尾花沢のそば店探しへ変更。
そこで目に留まったのが
【麺工房 そばや匠】です。
まぁもうどこでも良いかと、ちょっと投げやりな感じで訪問。
この店以外でも13号線沿いには割とありました。
大石田のお店とは違い普通の営業時間(夜も営業)でした。
私がオーダーしたのが中華そばとざるそばのセット。

中華そばはあの佐野実が認めたということで
たまらず注文しました。
「誰?佐野実って、スケートの人?」
というカミさんはゲソ天そばでした。

飛び上がるほど美味しいわけではありませんが、
どちらも十分美味しかったです。
次回は早めに大石田に入り、
ハシゴって見るのも良いかもしれませんね。
リベンジは案外近かったりして。