整備された沖島の散策道





                           



           

                                      
                           



                            カナカナ山?への登り口からの眺望




                           



                            島で見たたった一台の自動車



                            憲法に保障された いわゆる 「最低限度の文化的生活」の



                            「必需品」 と思ってたけど



                                    そうでないみたい





                            




                               帰りの船を待つこと一時間



                                その時間が苦にならない



                                  不思議な 港 




                            
                           




                           
                           



                              西に傾きかけた日を浴びて



                                 日常に戻ります





                            
                           




                           間違いなくこの琵琶湖のどこかにあると思う




                                 時空のハ・ザ・マ





                                  余談ですが 



                                好きな辞世の句を




                         「 われもまた 煩悩ふりわけ 西への旅 」