日曜のことになりましたが、

 

植島さきの企画ライブでした!

 

 

場所は、芦原橋にある「cafe MAKE」にて。

 

今回の企画ライブは「ファンミーティング」を

 

コンセプトはなんと!

 

セットリストを

決めない

 

という内容で臨みましたグラサン

 

正真正銘の打ち合わせもなしです。

 

お客様には、事前にリクエストと理由を

 

書いて頂き応えていくという内容と、

 

僕自身がその場で考え、セレクトした楽曲、

 

しかも、旧バージョンなのか。

 

新バージョンなのかも伝えることのない、

 

緊張感のある内容となりました。

 


 

 

途中、僕が作曲した「シオン」もリクエスト

 

が入り、さらに、今作っている新曲も少し披露。

 

植島さきエピソードクイズも途中入り、

 

お客様とコミュニケーションを取りながら

 

一緒に創りあげていくライブを目指しました。

 

温かい雰囲気にしてくださり感謝でしたキラキラ

 

 

 

レア曲や旧バージョンの楽曲などなど、

 

沢山詰め込んだライブとなりましたが、

 

このような即興性のあるライブは、

 

引き続き開催していこうと思っております。

 

これがどのように進化していくのか、

 

また、ファンの皆様とどう創っていくのか、

 

一緒に楽しんでいきたいと思いますOKアップ

 

 

Twitterで、爆発したという


内容を書いてしまいまして、

 

少々ご心配をおかけしてしまいましたアセアセ

 

アーティストや関係者数名から


電話が鳴りまして、

 

大丈夫ですか?とガーン

 

本当に申し訳ない・・

 

あくまでプライベート上の話ですが、

 

自分を含めて、心を失ってる人間性に

 

周りがなってきているなと。

 

表向きだけ飾ったとて、

 

本質的には違ってることって多々あります。

 

 

普段、黙って見過ごすことが多いのですが、

 

さすがに爆発してしまいました。

 

そんな時、いつも思うのは、

 

結局自分自身に怒りを感じている

 

のかもしれないと。。

 

爆発してるだけで、何も変え切れて

 

なければ、結局弱いのと同じです。

 

 

とはいえ・・・

 

このライブ後、

 

cafe MAKEさんでカレーライスを

 

頂きまして、帰着後、

 

さらに普通に晩飯を食べたほど、

 

すこぶる

元気です!!

 
 
 
 
こちらのツイートに

「808 State」本人からイイねと
 
リツイートがあり、

テンション上がりましたアップアップ
 
ご本人が聴いてくれたのもうれしいですが、
 
その後、チャンネル登録とイイねが、
 
海外の方からされてたり、
 
知らない音楽関係者からイイねがあったり、
 
また、

当時のライブを観に来ていた、実の姉から
 
連絡が急にありまして、
 
 
 
 
 
ニナは、僕の姪です。
 
すごく気に入ってくれてたようですが・・
 
 
 
お姉さん、、ありがとう。。
 
テクノ(YMO)やプログレ(RUSH)の影響は、
 
確かあなたからだったはず・・。
 
とはいえ、
 
20歳そこそこでカセットテープに吹き込んだ
 
つたない音源が時を経て、どういう形でか
 
海を越えて届く時代に感動しています。
 

 

魚しっぽ魚からだ魚あたま 牛しっぽ牛あたま ビーグルしっぽビーグルからだビーグルあたま 熊しっぽ熊からだ熊あたま 

 

次に残念なお知らせです。

 

 

本日スタッフから案内させて頂きました、

 

天理駅前広場「コフフン」での

 

S.P.MセレクションLIVEは、

 

緊急事態宣言の影響で、

 

天理市に関わる団体のみ使用可能

 

とのことで延期となりました。

 

ゲストの方の再出演オファーも

 

すでにしておりまして、

 

次の日程もひとまず決まっております。

 

現在申請中です。

 

決まり次第、


告知していきたいと思います。

 

 

最後に、本日の1曲のコーナー!

 

時々、僕の好きな楽曲をジャンル・年代超えて

 

勝手に紹介するコーナーです。

 

記念すべき1曲目は、

 

これ!


 

キャラメルパッキングの

 

タロオが伴奏し、僕が歌う

 

「ビートルズ」の「Black bird」です。

 

この後、タロオの珠玉のバラード、

 

「J-45」という曲に入ります。

 

 

 

ビートルズマニアですが、

 

この曲がとりわけ好き!と

 

いうわけではなく、、

 

僕がキャラメルの二人に出逢って

 

まもなく、ギターを指導する

 

なんておこがましい話ですが、

 

僕はこの曲をよく弾いて

 

いたらしく、タロオの記憶の中

 

で鮮明だったようです。

 

実はこの曲よりも、

 

 

クラシックギターの初心者向け、

 

カルリの名曲「アンダンティーノ」

 

を教えていたこともありました。

 

ポールマッカートニーも、

 

「Black bird」のギターは、

 

クラシックギターの小品を

 

ヒントにしていたようです。

 

(実際はバッハかと思われます)

 

年月を経て、彼が「J-45」という

 

曲中に「Black bird」という

 

ワードを入れ、

 

僕にとって思い入れ深い

 

「J-45」のギターについて

 

触れてくれてたことに

 

大きく感謝しておりまして、

 

本日の1曲にしました。

 

またいつか「J-45」のエピソード

 

にお付き合いください。

 

 

さて、外は雨がふっておりますが、

 

眠気と戦い、くせ毛と戦い、

 

 

またまた

 

文化庁と経産省の

 

事務の山へ!!

 

 

 

 

猛ダッシュで登山し、

 


登頂できることを夢見て・・。

 

 

子供のころ、まさか事務山の

 

登頂を目指す中年男性になるとは

 

思いもよりませんでした。

 

ではでは、

 

アスタラヴィスタ!!