今日は旦那の両親が来てくれました!
新幹線合わせて往復9時間

それを日帰りで、です
ほんと、申し訳ないです。
でもでも、姫ちゃんが小児科から戻ってきた後で
本当によかった~。
来るのは戻ることが決まる前だったので、
更に申し訳ない気持ちで…
だって、保育器のそばにも寄れないんだもん、
両親以外は。
窓越し面会になってしまうのです。
でも、戻ってこれたので、
たくさん触ってもらって、
たくさんみてもらって、
抱っこもしてもらいました
新生児を抱っこできるのは今だけだから、
来てもらえて嬉しいです。
ご両親も本当に嬉しそうでした。
旦那さんも保育器を出た姫ちゃんに触るのは、
初めてです!
抱っこしたとき「守ってあげなくちゃ」と思ったそうで、
パパの自覚が出てきたかな?















さて、
魔の授乳タイムです。
授乳の横抱きからイヤな空気を察する姫ちゃん。
ギャン泣きスタートです!!
嫌がる顔を胸に押しつけたり、
なだめるのに口に私の指ちょっといれたり。
(泣きすぎると赤ちゃんの舌に乳首のせられない)
私は頑張ろうね~、一緒に上手になっていこうね~
と声をかけながらでしたが、
心は折れ折れです。
でも看護師さんが
「こうやってると可哀想とか、
早くミルクあげなよとか、
周りの人たちは言ってくるんだけど、
上手くなるように練習してるんだから」
と言われたのがつくづくその通りだな、
と思いました。
少しずつ、少しずつ吸ってくれるけど、
ダメなときはどうしてもダメ。
結局、乳頭保護器を使うことにしました。
いくつか試したところ、
姫ちゃんにはメデラの20mmサイズが良さそう。
しばらくはこれで吸う練習しつつ、
母乳を飲んでもらおうかと。
これだと姫ちゃん吸ってくれます!
なんて素敵なんだ…!
あと、おっぱいか夕方からどんどん張ってきました
今、かなりガチガチで、
保冷剤をガーゼに包んで冷やしています。
それでも石のように固いし、
じんじん痛いです。
これ、乳腺炎になっちゃうんじゃぁ…
あとは吸ってもらうしか対処できないので、
夜中の3時も授乳に行きます!
姫ちゃん、たくさん吸ってくれー!
新幹線合わせて往復9時間
それを日帰りで、です
ほんと、申し訳ないです。
でもでも、姫ちゃんが小児科から戻ってきた後で
本当によかった~。
来るのは戻ることが決まる前だったので、
更に申し訳ない気持ちで…
だって、保育器のそばにも寄れないんだもん、
両親以外は。
窓越し面会になってしまうのです。
でも、戻ってこれたので、
たくさん触ってもらって、
たくさんみてもらって、
抱っこもしてもらいました
新生児を抱っこできるのは今だけだから、
来てもらえて嬉しいです。
ご両親も本当に嬉しそうでした。
旦那さんも保育器を出た姫ちゃんに触るのは、
初めてです!
抱っこしたとき「守ってあげなくちゃ」と思ったそうで、
パパの自覚が出てきたかな?
さて、
魔の授乳タイムです。
授乳の横抱きからイヤな空気を察する姫ちゃん。
ギャン泣きスタートです!!
嫌がる顔を胸に押しつけたり、
なだめるのに口に私の指ちょっといれたり。
(泣きすぎると赤ちゃんの舌に乳首のせられない)
私は頑張ろうね~、一緒に上手になっていこうね~
と声をかけながらでしたが、
心は折れ折れです。
でも看護師さんが
「こうやってると可哀想とか、
早くミルクあげなよとか、
周りの人たちは言ってくるんだけど、
上手くなるように練習してるんだから」
と言われたのがつくづくその通りだな、
と思いました。
少しずつ、少しずつ吸ってくれるけど、
ダメなときはどうしてもダメ。
結局、乳頭保護器を使うことにしました。
いくつか試したところ、
姫ちゃんにはメデラの20mmサイズが良さそう。
しばらくはこれで吸う練習しつつ、
母乳を飲んでもらおうかと。
これだと姫ちゃん吸ってくれます!
なんて素敵なんだ…!
あと、おっぱいか夕方からどんどん張ってきました
今、かなりガチガチで、
保冷剤をガーゼに包んで冷やしています。
それでも石のように固いし、
じんじん痛いです。
これ、乳腺炎になっちゃうんじゃぁ…
あとは吸ってもらうしか対処できないので、
夜中の3時も授乳に行きます!
姫ちゃん、たくさん吸ってくれー!
