せつない…母校の中学校近くを…バスで通過した小生の卒業した中学校は…公立中学で…最近の生徒数の減少により…隣の中学校と合併となった手狭な学校だった故に…いずれ物理的に廃校になる憂き目であったのだが…通過するバスの車窓より…あっちょうど中学3年生の卒業の年度に作られた…中学校にはとってもとっても不釣り合いであった…ブロンズの裸婦像が民家の庭にあるではないか再会の喜びよりも…ついに…母校が消滅してしまったか~という…切なさの方が勝ってしまう