ちょっと贅沢な晩酌先日購入した益子焼の茶碗を利用してみました。肴は、青柳とふきの煮付けです。青柳ふきの煮付け例のごとく、贅沢なのは器です。・青柳/ふきの煮付け→草花文茶碗(益子焼:神谷正一)・酢味噌→小皿(有田焼:井上萬二窯)・箸置き→緑釉銀杏箸置き(現川焼:横石臥牛窯)どうでしょう?ごちそうさま~!中身が無くなると、こんな感じです。印毛目が綺麗でしょ~(笑)。もともとは茶碗ですが、肴を入れても良いですね。スーパーで買った惣菜も、ご馳走に早変わりです。