ラスカルが居るだけで | 病と闘い続けた猫•ラスカルの生涯

病と闘い続けた猫•ラスカルの生涯

愛猫ラスカル(女の子)2008.7.2-2020.3.30。殺処分寸前から迎えた当時2歳の子。
様々な病気をしながら一生懸命生きた甘えん坊のラスカルと過ごした日々を書いていきます。
ラスカルが亡くなって丁度1年の2021.3.30から開始しました。
宜しくお願い致します。

このブログを見て下さっている方、いいねやリアクションをくれる方、


本当に有難うございます。


ラスカルという子がいた事を知ってくれてとても嬉しいですウインク

 

ラスカルはいつも怒っているように見られたり怖がられたりすることが多かったのですが

 

温厚で、むしろ怖がりなので知らない人と接しても噛んだり引っ掻いたり

 

なんてする事は無く、撫でられてもそのまま受け入れるそんな優しさがありました

 

猫ちゃんらしくない部分も大好きでした。

 

こんな毎日を永遠に過ごし続けていきたいなと考えていました。

 

自分が仕事が終わるのが遅くなっても待っていてくれているというのがとても嬉しかった。

 

お出迎えはしてくれる感じではなかったけど帰ってきたら真っ先に自分がラスカルの所に

 

行くとゴロゴロ言ってくれて「あー、帰ってきたの?おかえり」という

 

子供というよりも母親というような存在でラスカルが甘えてくれることも沢山あったけど

 

自分がラスカルに甘えている事がとても多かったように感じています

 

いつもどっしり構えてくれているようなとてつもなく大きな存在だというのが

 

とても安心感と心地良さを感じていました

 

いつもテンション低めだけど安心感があるラスカル