完走証とメダルはこんな感じです。
メダルは重みがあり立派ですね。
さて、野辺山後 2日目の身体の状態ですが、
嫌ってほど、あきるほど、登り下りまくったけど、 筋肉痛にはなりませんでした。
よしよしです。
峠走の成果あり、 という実験結果でしょうか。
もしくは、ラップは以下のような感じだったのですが
最初から飛ばさずにいったことも良かったか、
登りの 70~80km のところと 90~100km のところで ほぼ走れず、すでに回復モードになっていたのかもしれませんねww
もう一度プロファイル
ラップと比較すると、負荷はだいたいイーブンで走ったのが大きなダメージにはならなかったとも思われます。
ということで、わりと回復は早そうで、サロマ3週前までは、ロングができそうなので、またお付き合いできる誰か探そうか、はたまた、鍛錬のためぼっち錬か。
一緒に野辺山に参加した Tomoさんは、9月の白山白川郷(100km)までレースはお休みなので
「それまで山に行きまくるしかないな、今週も奥武かなあ、奥武もこの前の合宿くらいだと 山ウルトラ攻略にはまだまだで(今回の野辺山で思い知った)、片道30kmくらいは必要ですな」
と言っていたので、お付き合いするか、、、
でもさすがに今は、もう峠はいいかげん嫌になってるww 考え中ww
道程は続きます。


