ほぼ、前回の続きです。
前回購入したレコードプレーヤーを堪能するためには
スピーカーももう少し良いものが必要だろう
ということで、ハードオフを見に行ったところ
良い感じのサイズで、
YAMAHA NS-1000MMというスピーカーがありました。
他にも、BOSE 120 WestBoroughなどもあり
迷ったのですが、YAMAHAってなんだかんだ言って
良いものが多いんですよね
ということで、YAMAHA NS-1000MMを購入したのですが
当然ですが、そうなるとスピーカーを鳴らすための
アンプが必要となりますね
こちらは、全然なにがよいか分からず
サイズが小さいのが良いなというだけで、
KENWOOD KAF-7002
というのにしました。
あとで調べたのですが、
かなり古いアンプらしいですが
当時のK'sシリーズいう中の上位機種だったらしいです。
90年代のものなので、
コンデンサーがダメになってしまう可能性も否定できませんが
その場合は自分で直してみる気力があればやってみてもですね。
折角よいスピーカーが追加されたので、
PCからも聴けるように、色々配線を組み換えました。。。
(正直、この作業が一番好きかもしれない)

レコードプレーヤー(TN-4D)はストレートにプリアンプ(KAF-7002)に接続して
MacBookProでrecordbox使った演奏は、
DJコントローラー(DDJ-WeGO4)経由でプリアンプ(KAF-7002)に出力
また、iTuneやYoutube、DAW関連は、ミキサー(AG03)経由でプリアンプ(KAF-7002)に出力
DJコントローラーから出すこともできるのですが、DJコントローラーのイルミネーションがうるさいので。。。
ギター、シンセなどの楽器関連はミキサー(AG03)から、基本的にはギターアンプ(THR-10)に出力
さーて、これで便利になったぞーw
(こんなに使わんだろ・・・)

