前回失敗した、viliv S5のキーボードが諦めきれずに、
再度、挑戦してしまいました。
iPazzPort
2.4GHz ワイヤレスキーボード(タッチパット付き) UMK-RT66EB
World's Most Mini Wireless Keyboard Mouse Presenter Combo
海外製品な為、英語ばかりです。
この製品は、キーボード・タッチパット・レーザーポインタの3コンボの製品です。
レーザーポインタは、正直いらないな~
あと、2.4GHzのUSBワイヤレスを購入したのですが、同価格で、Bluetoothのものもありました。ですが、前回初めてのBluetoothで失敗したので、その勇気はありませんでした。
ちなみに、この型番ですが、本体、箱 探してみたのですが、どこにも型番が入っていませんでした。
唯一探せる"iPazzPort"で、インターネット検索しても、IRC-01ばかりで、私の買ったキーボードは何なの?
やっと、探せたページがここです。
詳細に説明してあります。
値段はあまり憶えていないのですが、6000円位です。
まず、USBにて充電します。
結構かかりますね、ま~USBからだからね
それ考えるとiPhoneって、すごい頑張っているんだな~
内部に、装着されていたUSBのレシーバーをパソコンに接続します。
(OSはWindows7)
程なく、難しいこともなく、認識されます。
本体の電源を入れると
使えます!
さー、どこまで使えるか確認
そこで、気が付きました、漢字キーがない(゜д゜;)
英語キーボードだから、当然ですね
もしかして、また地雷?
いやいや、そんなことは、
根気よく探してみると、ありました。
Fn+'~(0の右のキーです)が"半角/全角"に対応しているようです。
あとは、Capsキーで、かなと英数をトグルできます
こりゃ良い
これで、vilivのキーボードが出来ました。
ちなみに、この文章は新しいキーボードでは、作成していません(笑)
だって、使いづらいもん。(;^_^A
無いより、マシと思わなきゃ
