5月23日土曜日、愛知県豊田市の中京ゴルフ倶楽部石野コースで行われた第33回中京テレビ・ブリヂストンレディスオープンの初日に引き続き2日目も行ってきました
金曜日の夜は豊田市内のホテルに泊まり、1人晩酌で土曜日を迎えました
ホテルを朝の6時前に出て、豊田駅でAさんを拾って、豊田勘八インター横のギャラリー駐車場に6時半過ぎに到着しました
朝の気温は初日より2~3度は高い感じで、半袖で朝から行けそうな感じでした笑
天気は朝の内は雲に覆われており、昼間も時々日が差す程度でした
風も微風、絶好のゴルフ日和でした
9時25分スタート、堀琴音プロと永峰咲希プロ、昨年プロになったばかりの2人とのペアリングで【-3】7位タイからのスタートです
キャディーは、今年の主戦キャディー木村キャディーです
それでは、プレーを振り返ります
1番 404ヤード パー4
1打目は左バンカー方向が狙い目のミドルホール
グリーン手前のバンカー 右のハザードが気になるスタートホール
ピンポジ 左センター
ティーショット、フェアーウェイやや右
セカンド、フロント迄130ヤード、ピン迄145ヤード、ピン右手前7mにツーオン
バーディーパット上りのフックライン、ナイストライ僅かに左抜け
お先にパー 【-3】
2番 158ヤード パー3
風の影響と打ち下ろしを計算したクラブ選択が重要なショートホール 高低差20ヤード
ピンポジ 右手前
ティーショット、ピン左手前7.5mにワンオン
バーディーパット上りのスライスライン、ナイスタッチで今日も左カップ縁で止まってしまいました
タップインパー 【-3】
3番 372ヤード パー4
セカンドから軽い打ち上げのミドルホール
ピンポジ 左奥
ティーショット、左のバンカーから前方のラフへ出ました
セカンド、フロント迄140ヤード、ピン迄165ヤード、グリーン奥のラフへこぼれてしまいました
サード、ピン迄15ヤードのアプローチ、やや弱く左に流れピン左手前5mに
パーパットフックライン、弱くカップ手前で左へ
マークしてボギー 【-2】
2日目も先にボギーが来てしまいました
4番 146ヤード パー3
グリーン左手前にある池が距離感を錯覚させるショートホール、グリーン右サイドが近く見える
ピンポジ 右奥
ティーショット、カップすぐ右30センチを通り右奥1.5mにワンオン
バーディーパット、下りのフックライン僅かに右抜け70センチオーバー
返しのパーパット慎重に決め
パー【-2】
5番 347ヤード パー4
距離の短い打ち下ろしのミドルホール。ティーショットの落とし所が狭いフェアーウェイ
ピンポジ 左手前
ティーショット、フェアーウェイセンターに
セカンド、ピン左奥6mにツーオン
バーディーパット、下りのスライスライン
僅かに右抜け60センチオーバー
慎重に返しのパーパットを決めパーセーブ 【-2】
6番 530ヤード パー5
勝負のカギを握る中盤のポイントホール、左サイドから食い込んでいるOBラインに注意のロングホール
ピンポジセンター奥
ティーショット、フェアーウェイ左サイドへ
セカンド、左ラフに
サード、フロント迄75ヤード、ピン迄85ヤード、ピン左横8mにスリーオン
ロングホールだったのでもっとよせたかった所でしたが
段の下からの上りのスライスライン、長~いバーディーパットを決めました
これぐらいの長いバーディーパットが入ると応援団もおお盛り上がり
もちろん茜プロも気分スッキリ
ナイスバーディー 【-3】
7番 347ヤード パー4
セカンドが大切なホール、セカンド地点からグリーン面が見えない打ち上げのミドルホール
ピンポジ 右奥
ティーショット、フェアーウェイセンターに
セカンド、フロント迄111ヤード、ピン迄130ヤード、ピン左手前5mにツーオン
バーディーパット、ほぼストレートラインでしたが右横40センチに
お先にパー【-3】
8番 368ヤード パー4
豊富なバンカーが選手の技量と度胸を試すミドルホール、ティーショットでフェアーウェイセンターにある3本スギ、グリーンまわりの4つのバンカーがカギ
ピンポジセンターやや手前
ティーショット、フェアーウェイセンターの木の右を通りフェアーウェイセンターに
セカンド、フロント迄135ヤード、ピン迄145ヤード、グリーン上のダウンヒルに落ち、奥8mにツーオン
6番でバーディーを取った同じような距離、上りのバーディーパット
また来ました~
ナイスバーディー 【-4】
7~8mが入ると盛り上がりますね~
9番 522ヤード パー5
コースを縦断するクリークが牙を剥くOUT屈指の難関なロングホール
ピンポジ左センター
ティーショット、左サイドのバンカーへ
セカンド、バンカー少しアゴがあり、短いクラブに持ち変えて、フェアーウェイを横断しているクリークをギリギリこえ左サイドギリギリに
サード、フロント迄まだまだ250ヤード、フェアーウェイセンターに
4打目、フロント迄105ヤード、ピン迄115ヤード、ピタリと寄せてパーとしたかった所ですが…
グリーンオーバーして、奥のラフへ
5打目、ピン迄10ヤードのアプローチ、ピン手前1mに
ダボがちらつきましたが、ここはなんとかボギーでしのぎました
ナイスボギー【-3】
2日目もボギー先行でしたが、前半 2バーディー 2ボギー 、インターバル、2組20分ほどで 後半へ~
10番 380ヤード パー4
最短で右のバンカーごえを狙う選手も…右ドッグレッグのミドルホール。ティーショットで稼いでセカンドはショートアイアンで
ピンポジ右手前
ティーショット、左ラフに
セカンド、フロント迄140ヤード、ピン迄150ヤード、グリーン手前の花道を使って、駆け上がりピン左奥9mにツーオン
直接グリーンを狙ってたらオーバーしているところでした。しっかりマネージメント出来てます
バーディーパット下りのスライスライン、ナイスタッチでカップ右奥30センチに
マークしてパー 【-3】
11番 403ヤード パー4
距離のあるミドル、狭いフェアーウェイを正確に狙いたい
グリーンのアンジュレーションきつい
ピンポジ右センター
ティーショット、フェアーウェイセンターに
セカンド、フロント迄149ヤード、ピン迄165ヤード、ピン左横5mにツーオン
バーディーパット、カップ右を抜け50センチオーバー
パー 【-3】
12番 146ヤード パー3
打ち下ろしのショートホール
カップ位置によって難易度が大きく変化、グリーン右手前の池が視覚的に圧迫させる
ピンポジは左センター
ティーショット、ピン右横1.2mにワンオン
下りのバーディーパット、コロコロっとカップに吸い込まれ
ナイスバーディー 【-4】
13番 504ヤード パー5
パワーとコントロールが噛み合えばツーオン可能なロングホール、右サイドから攻めるのがセオリー
ピンポジやや右奥
ティーショット、「ファー」の声、大きく右へ、右ラフ斜面
セカンドはフェアーウェイ左サイドに戻しました
しかしサードは距離が残り、フロント迄120ヤード、ピン迄150ヤード程、ピン右奥1.2mにナイススリーオン
バーディーパット下りのライン
ナイスバーディー
連続バーディー 【-5】
14番 382ヤード パー4
セカンド地点が左足下がりになる打ち下ろしのミドルホール。
ピンポジセンター中央
ティーショット、フェアーウェイ左サイドへ
セカンド、フロント迄97ヤード、ピン迄110ヤード、ピン左手前7mにツーオン
これぐらいの距離のバーディーパットがここまで良く決まっていたので、入りそうな雰囲気
キター
3連続バーディー 【-6】
15番 144ヤード パー3
池がスリルを演出する過酷なショートホール。グリーンもポテトチップス
ピンポジ左奥
ティーショット、ちょっと右へ出た仕草で、ピン右手前のカラーに
しかしパターで狙えず、ピン迄20ヤードのアプローチが7mオーバー
ここまでのこれぐらいの距離は入ってます
集中しているよう
ところが、グリーンサイドで大音量の携帯電話の着信音。
堀プロのパットの時にも同じおじいさんが鳴らしたにもかかわらず、また鳴り、仕切り直します
7mのパーパット下りのラインに乗り、来た~か?と
左カップに蹴られパーならず、なお1mオーバー
ダボもちらつきましたがなんとかボギーでおさまりました【-5】
携帯電話の着信音さえなければ入ってましたね…
ギャラリーのみなさん、携帯はマナーモードでお願いします
16番 546ヤード パー5
アプローチが勝負のカギを握る最長のロングホール
左ドッグレッグ、打ち下ろし、サードショット勝負
ピンポジ右やや奥
ティーショット、フェアーウェイ右サイド
セカンドはフェアーウェイセンターに
サード、フロント迄70ヤード、ピン迄92ヤード、ピン奥4mにスリーオン
バーディーパット下りのライン、右抜け70センチオーバー
マークして慎重にナイスパー 【-5】
17番 387ヤード パー4
セカンド地点左右の両バンカー、グリーン手前のバンカー要注意の右ドッグレッグ、難易度1位
グリーン手前のバンカーへ入れるとパーセーブが難しくなるミドルホール
ピンポジ左奥
ティーショット、フェアーウェイ左サイドに
セカンド、フロント迄125ヤード、ピン迄155ヤード、ピン右手前5mにツーオン
バーディーパット、カップ左横へ
お先にタップインパー 【-5】
最終18番 373ヤード パー4
ティーショットで積極的に最後まで何が起こるかわからないミドルホール
ピンポジ右センター
ティーショット、フェアーウェイセンターに
セカンド、フロント迄115ヤード、ピン迄135ヤード、ピン奥カラー8mに
バーディーパット、下りのフックライン、カップの右抜け1mオーバー
慎重に返しのパーパット決めパーフィニッシュ 【-5】
5バーディー
3ボギー
TODAY2アンダー
TOTAL5アンダー
8位タイで2日目を終えました
初日はティーショットは1度もフェアーウェイを外さなかったが、2日目は少し不安定
しかし、ピンをさすショットが随所にみれショットは好調でした
パットも7mぐらいが決まり、3連続バーディーの時はゾーンに入った感がありましたね
しかし、油断は禁物
15番の携帯電話の着信音さえなければ、またまだのばせましたね…
取り合えず最終日に繋がりました
努力は報われる!
茜さん ガンバレ!!
金曜日の夜は豊田市内のホテルに泊まり、1人晩酌で土曜日を迎えました
ホテルを朝の6時前に出て、豊田駅でAさんを拾って、豊田勘八インター横のギャラリー駐車場に6時半過ぎに到着しました
朝の気温は初日より2~3度は高い感じで、半袖で朝から行けそうな感じでした笑
天気は朝の内は雲に覆われており、昼間も時々日が差す程度でした
風も微風、絶好のゴルフ日和でした
9時25分スタート、堀琴音プロと永峰咲希プロ、昨年プロになったばかりの2人とのペアリングで【-3】7位タイからのスタートです
キャディーは、今年の主戦キャディー木村キャディーです
それでは、プレーを振り返ります
1番 404ヤード パー4
1打目は左バンカー方向が狙い目のミドルホール
グリーン手前のバンカー 右のハザードが気になるスタートホール
ピンポジ 左センター
ティーショット、フェアーウェイやや右
セカンド、フロント迄130ヤード、ピン迄145ヤード、ピン右手前7mにツーオン
バーディーパット上りのフックライン、ナイストライ僅かに左抜け
お先にパー 【-3】
2番 158ヤード パー3
風の影響と打ち下ろしを計算したクラブ選択が重要なショートホール 高低差20ヤード
ピンポジ 右手前
ティーショット、ピン左手前7.5mにワンオン
バーディーパット上りのスライスライン、ナイスタッチで今日も左カップ縁で止まってしまいました
タップインパー 【-3】
3番 372ヤード パー4
セカンドから軽い打ち上げのミドルホール
ピンポジ 左奥
ティーショット、左のバンカーから前方のラフへ出ました
セカンド、フロント迄140ヤード、ピン迄165ヤード、グリーン奥のラフへこぼれてしまいました
サード、ピン迄15ヤードのアプローチ、やや弱く左に流れピン左手前5mに
パーパットフックライン、弱くカップ手前で左へ
マークしてボギー 【-2】
2日目も先にボギーが来てしまいました
4番 146ヤード パー3
グリーン左手前にある池が距離感を錯覚させるショートホール、グリーン右サイドが近く見える
ピンポジ 右奥
ティーショット、カップすぐ右30センチを通り右奥1.5mにワンオン
バーディーパット、下りのフックライン僅かに右抜け70センチオーバー
返しのパーパット慎重に決め
パー【-2】
5番 347ヤード パー4
距離の短い打ち下ろしのミドルホール。ティーショットの落とし所が狭いフェアーウェイ
ピンポジ 左手前
ティーショット、フェアーウェイセンターに
セカンド、ピン左奥6mにツーオン
バーディーパット、下りのスライスライン
僅かに右抜け60センチオーバー
慎重に返しのパーパットを決めパーセーブ 【-2】
6番 530ヤード パー5
勝負のカギを握る中盤のポイントホール、左サイドから食い込んでいるOBラインに注意のロングホール
ピンポジセンター奥
ティーショット、フェアーウェイ左サイドへ
セカンド、左ラフに
サード、フロント迄75ヤード、ピン迄85ヤード、ピン左横8mにスリーオン
ロングホールだったのでもっとよせたかった所でしたが
段の下からの上りのスライスライン、長~いバーディーパットを決めました
これぐらいの長いバーディーパットが入ると応援団もおお盛り上がり
もちろん茜プロも気分スッキリ
ナイスバーディー 【-3】
7番 347ヤード パー4
セカンドが大切なホール、セカンド地点からグリーン面が見えない打ち上げのミドルホール
ピンポジ 右奥
ティーショット、フェアーウェイセンターに
セカンド、フロント迄111ヤード、ピン迄130ヤード、ピン左手前5mにツーオン
バーディーパット、ほぼストレートラインでしたが右横40センチに
お先にパー【-3】
8番 368ヤード パー4
豊富なバンカーが選手の技量と度胸を試すミドルホール、ティーショットでフェアーウェイセンターにある3本スギ、グリーンまわりの4つのバンカーがカギ
ピンポジセンターやや手前
ティーショット、フェアーウェイセンターの木の右を通りフェアーウェイセンターに
セカンド、フロント迄135ヤード、ピン迄145ヤード、グリーン上のダウンヒルに落ち、奥8mにツーオン
6番でバーディーを取った同じような距離、上りのバーディーパット
また来ました~
ナイスバーディー 【-4】
7~8mが入ると盛り上がりますね~
9番 522ヤード パー5
コースを縦断するクリークが牙を剥くOUT屈指の難関なロングホール
ピンポジ左センター
ティーショット、左サイドのバンカーへ
セカンド、バンカー少しアゴがあり、短いクラブに持ち変えて、フェアーウェイを横断しているクリークをギリギリこえ左サイドギリギリに
サード、フロント迄まだまだ250ヤード、フェアーウェイセンターに
4打目、フロント迄105ヤード、ピン迄115ヤード、ピタリと寄せてパーとしたかった所ですが…
グリーンオーバーして、奥のラフへ
5打目、ピン迄10ヤードのアプローチ、ピン手前1mに
ダボがちらつきましたが、ここはなんとかボギーでしのぎました
ナイスボギー【-3】
2日目もボギー先行でしたが、前半 2バーディー 2ボギー 、インターバル、2組20分ほどで 後半へ~
10番 380ヤード パー4
最短で右のバンカーごえを狙う選手も…右ドッグレッグのミドルホール。ティーショットで稼いでセカンドはショートアイアンで
ピンポジ右手前
ティーショット、左ラフに
セカンド、フロント迄140ヤード、ピン迄150ヤード、グリーン手前の花道を使って、駆け上がりピン左奥9mにツーオン
直接グリーンを狙ってたらオーバーしているところでした。しっかりマネージメント出来てます
バーディーパット下りのスライスライン、ナイスタッチでカップ右奥30センチに
マークしてパー 【-3】
11番 403ヤード パー4
距離のあるミドル、狭いフェアーウェイを正確に狙いたい
グリーンのアンジュレーションきつい
ピンポジ右センター
ティーショット、フェアーウェイセンターに
セカンド、フロント迄149ヤード、ピン迄165ヤード、ピン左横5mにツーオン
バーディーパット、カップ右を抜け50センチオーバー
パー 【-3】
12番 146ヤード パー3
打ち下ろしのショートホール
カップ位置によって難易度が大きく変化、グリーン右手前の池が視覚的に圧迫させる
ピンポジは左センター
ティーショット、ピン右横1.2mにワンオン
下りのバーディーパット、コロコロっとカップに吸い込まれ
ナイスバーディー 【-4】
13番 504ヤード パー5
パワーとコントロールが噛み合えばツーオン可能なロングホール、右サイドから攻めるのがセオリー
ピンポジやや右奥
ティーショット、「ファー」の声、大きく右へ、右ラフ斜面
セカンドはフェアーウェイ左サイドに戻しました
しかしサードは距離が残り、フロント迄120ヤード、ピン迄150ヤード程、ピン右奥1.2mにナイススリーオン
バーディーパット下りのライン
ナイスバーディー
連続バーディー 【-5】
14番 382ヤード パー4
セカンド地点が左足下がりになる打ち下ろしのミドルホール。
ピンポジセンター中央
ティーショット、フェアーウェイ左サイドへ
セカンド、フロント迄97ヤード、ピン迄110ヤード、ピン左手前7mにツーオン
これぐらいの距離のバーディーパットがここまで良く決まっていたので、入りそうな雰囲気
キター
3連続バーディー 【-6】
15番 144ヤード パー3
池がスリルを演出する過酷なショートホール。グリーンもポテトチップス
ピンポジ左奥
ティーショット、ちょっと右へ出た仕草で、ピン右手前のカラーに
しかしパターで狙えず、ピン迄20ヤードのアプローチが7mオーバー
ここまでのこれぐらいの距離は入ってます
集中しているよう
ところが、グリーンサイドで大音量の携帯電話の着信音。
堀プロのパットの時にも同じおじいさんが鳴らしたにもかかわらず、また鳴り、仕切り直します
7mのパーパット下りのラインに乗り、来た~か?と
左カップに蹴られパーならず、なお1mオーバー
ダボもちらつきましたがなんとかボギーでおさまりました【-5】
携帯電話の着信音さえなければ入ってましたね…
ギャラリーのみなさん、携帯はマナーモードでお願いします
16番 546ヤード パー5
アプローチが勝負のカギを握る最長のロングホール
左ドッグレッグ、打ち下ろし、サードショット勝負
ピンポジ右やや奥
ティーショット、フェアーウェイ右サイド
セカンドはフェアーウェイセンターに
サード、フロント迄70ヤード、ピン迄92ヤード、ピン奥4mにスリーオン
バーディーパット下りのライン、右抜け70センチオーバー
マークして慎重にナイスパー 【-5】
17番 387ヤード パー4
セカンド地点左右の両バンカー、グリーン手前のバンカー要注意の右ドッグレッグ、難易度1位
グリーン手前のバンカーへ入れるとパーセーブが難しくなるミドルホール
ピンポジ左奥
ティーショット、フェアーウェイ左サイドに
セカンド、フロント迄125ヤード、ピン迄155ヤード、ピン右手前5mにツーオン
バーディーパット、カップ左横へ
お先にタップインパー 【-5】
最終18番 373ヤード パー4
ティーショットで積極的に最後まで何が起こるかわからないミドルホール
ピンポジ右センター
ティーショット、フェアーウェイセンターに
セカンド、フロント迄115ヤード、ピン迄135ヤード、ピン奥カラー8mに
バーディーパット、下りのフックライン、カップの右抜け1mオーバー
慎重に返しのパーパット決めパーフィニッシュ 【-5】
5バーディー
3ボギー
TODAY2アンダー
TOTAL5アンダー
8位タイで2日目を終えました
初日はティーショットは1度もフェアーウェイを外さなかったが、2日目は少し不安定
しかし、ピンをさすショットが随所にみれショットは好調でした
パットも7mぐらいが決まり、3連続バーディーの時はゾーンに入った感がありましたね
しかし、油断は禁物
15番の携帯電話の着信音さえなければ、またまだのばせましたね…
取り合えず最終日に繋がりました
努力は報われる!
茜さん ガンバレ!!