実に面白い映画でした。
TV版「ガリレオ」とは違い、とても感情的な湯川先生が見れて、あっという間の2:15分。
共演者の堤真一、松雪泰子(もちろん柴崎コウも)の演技もさすがでした。
スクリーンにいっぱいの湯川先生=福山雅治がカッコ良すぎる!
それにしても最近、東野圭吾作品のTVドラマや映画が多い。
今まで私が見たのは、白夜行、手紙、ガリレオ。
それぞれ違った内容だけど、どれも良い作品でした。
そして今週から始まる流星の絆、どんな展開になるのか楽しみ。
あまり本を読まないので、読書の秋、東野作品読んでみようかな?
