2012の謎 | mapolog

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2012年マヤ文明では
人類が滅び、新たな文明が
始まるとされています。

昨日の夜、寝る前に
自分の死に方考えてみた。
病気で死ぬのは辛い。
災害や溺死も苦しい。
それだったら何か一瞬
パッとなって気付いたら
死んでたて方がいいな
それから一人はやだな
って考えてたら
2012年の事が思い浮かびました。

もしかして
今ある地球や今までの歴史は
違う惑星の誰かの支配下で
作られたものなんじゃないかって

地球人よりさらに高度な文明が
宇宙のどこかにあって、
その人たちが実験として
地球を作ってそこに
生命を宿したのではないか。

そしてその時にすでに
期間が決めてあって、
それまでのこの惑星が
どこまで進化するかを
見てみようって実験。
それが今でいう2012年。

そしてある日
マヤ文明が栄えている時に
宇宙人が実際に偵察しに
地球にやってきて
色んな事を教えたり
作ったりしていった。
ピラミットの設計とか
マチュピチュの建築とか
その別れ際に告げた事が
人類の終わり。

これは大変だ!と思った
マヤ文明の人々は
子孫に伝えなくてはと
これを残した。

そしてタイムリミットがきたら
一瞬にして全てが消える。
考える暇もなく何もかも。

もしそうだったら
その瞬間は
家族と一緒にいたいなぁ~

そして次の実験として
新たな種で試される



ただの昨夜の妄想ですが
映画の2012みたいに
大地震とかの災害で地球が壊れて
苦しみながら死がくるよりは
こっちの方がいい気がする…かも

どっちにしても
何も起こらないことが
1番だけどね!



まだまだやり残してること
たくさんあるし
死ぬわけにはいかなひ(`・ω・´)