吐き出された気持ち① | noske's life

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ボス(鬱抜けしつつあるとこ?)& 3坊主(専門学校、高2、中3)のお世話に奮闘中。
それぞれに長い長い引きこもりを抜けて、日のあたる世界へ! さてさて、今はどんなサバイバル?

今日は迎えに来て…という長男坊。


そういえば、長男坊だけは「迎えに来て」と言ったことがなかったなぁ。


毎日、次男坊や三男坊のお迎えには行ってるけどね。




帰り道、とにかく怒り狂ってる長男坊ガーン

組体操の練習、みんなオレだけ責める!
なんで?
違う方法で試したら、成功するかもしれないのに、工夫もしないで!
オレを責めたって、成功しないのに!


『やっぱり行くんじゃなかった‼︎』



…うん、これはいつもの長男坊かニヤリ

その後は、とくに『ドキドキする』と言い出すこともなし。

ただ、しきりに、ワープした! 時間のつながりがおかしい! (記憶がとんでいる…ということだったり、デジャブだったり?)と騒ぐ。


あまりにうるさいから…『信じていないわけじゃないよ。それは…特殊能力に出会ったのかもよ! 本に書ける! すごいよ!』ということにてへぺろ



いやいや、それでも夜7時、ついに泣き始めました。

ひとつひとつ、予想したことを並べてみるも、すべてハズレガーン



でも、弟たちが寝静まった後、やっとやっと話すことができましたおねがい