プラセンタの副作用やその安全性プラセンタは胎盤から抽出した生物製剤です。 そのため感染を気になさる方が多いかと思いますが、 肝炎やエイズなどのウィルス感染のないことが証明されています。 製造過程において、血液やホルモンなど、 感染の危険性のあるものは取り除かれています。 プラセンタの注射剤などは、50年以上医療現場で使用されていますが、 重大な副作用は報告はされていません。 プラセンタに関していえば、すごく安全性のあるものと言えるでしょう。 メルスモンはプラセンタのサプリメントです。 残念ながら当店では扱っておりません。
冷えが引き起こす身体の不調は冷えが引き起こす身体の不調には以下のようなものがあります。 ・便秘 ・下痢 ・痔 ・膀胱炎頻尿 ・生理痛 ・子宮内膜症 ・子宮筋腫 ならびに むくみ、肩コリ、各関節の痛みなどがあります。 さらに免疫疾患であるリウマチや膠原病、 鬱、心疾患、癌、 ホルモン異常による甲状腺の機能低下など数えたらきりがありません。 体温が一度下がるだけで、代謝機能は12%も下がり、 免疫力も低下していきます それにしても寒い日が続きますね。 皆様お身体を大事にして下さい。 ハワイが懐かしい
冷え性と冷えの違い 冷えの恐怖 温かさを求めてハワイに行ったのですが、マウナケア山ではこんな状態でした。 ダウンの上にダウンを着こんでます。 そんなわけで、今回は冷え性についてお話しようと思います 冷え性とは自覚症状的なことを多くさします。 例えば、同じ温度の場所にいても、寒さを感じたり、 手や足先の辛さを感じるのが人によって違うのが冷え性です。 冷えとは、本人に感覚がなく、身体の深部が冷え込んでいる。 低体温なんかも冷えの一部です。 冷え性と冷えを比較すると、自覚症状のない「冷え」の方が、 知らず知らずのうちに、身体に思わぬ災いを招きます 因みに西洋医学には冷えの概念がなく、治療薬もありません。