この3か月間、、人生の中で激動の期間。

 

まだ終わっていない。

 

でも、心に背負った刃、大きな鎧。

これをもう外したい。

 

色々な理不尽さに怒り、驚愕、呆れ、ドラマの悪役みたいな存在、驚愕の事実の連続。

 

全てに憤慨し、私の心を本気で怒らせた。普段は使わない、”自分の内部に眠っていた本気”を出させた。大学時代のアカデミックディベートの経験を武器にして。(立論は作っていない)冗談でも、弁護士みたいだといわれた。⇒はっきり言って、私は向かない。そもそも、ディベート強くないし。それに、感情移入しやすいので。

 

でも、結局は自分しか背負って戦うことしかできず、豊川稲荷を参拝した際の大岡越前守忠相、荼枳尼天様に祈りながら、直観やひらめきと気づきをたよりに一人で踏ん張って耐え、大きな敵に立ち向かってきた。自律神経が不安定にもなり、食欲もあまりわかなかった。作る気力もなかったけど、一応主婦なので食事は用意したり。英語のクラスも、あまり集中出来なかった。聞きながら別のことを考えてた。。。

 

でも、もう、限界が・・・。

 

でも、明日からは、自分を大事にしたい。黒幕の父親は、認知症ぎみで、人格が変わった。父親は、家族を崩壊に導く存在になってきた。

本当は、心のどこかで追い出したい気持ちすらある。でも、それすらできない。(諸事情がある。。。)

 

渡辺 美里さんのMy revolution、中島みゆきさんの”空と君の間に”、”時代”を聴いて、大粒の涙が溢れ出して、涙がこぼれだした。

涙が止まらなかった。そして、Rebeccaの”Friends"、松任谷由美さんの”春よ来い”を聴くと、心に突き刺さる。”地上の星"を聴くと、立ち上がる力が出てくる。

 

見えない敵に、そして理不尽な現実にもう、自分自身がつぶされたくない。自分の目標は、つぶされたくない。

そして、見えない敵に、見下されたくない。

だから、、もう、、自分を大事にする。英語の勉強がしたい、自分の日常に戻りたい。自分を大事にしたい。そして、自分の目標に一直線に。明日は、篳篥を練習して、精神統一して、勉強が出来るように頑張ろう。もう、これ以上巻き込まれたくない。自分を崩されたくない。