次の配達先に行くためには
なんとしてでもかんとしてでも
たとえ死んでも行く覚悟のぴっぴちゃん…
そこに奇跡的に出会えたお巡りさん!
okslowりぃBOY金つ粒々な女性警察官がさけんでいます![]()
ぴっぴはそのカクゴをきめて走り出します!
さいしょのブラックの線…
3個上にとべたホワイトの線…
okokokという声にはげまされながら
ぴっぴちゃんは汗だらけになりながら…
みごとに………わたりきりました!!!
okgoodjobぴちゃんといっしょに涙しながら…
そんな様相をかくれて見ていたぴっぴちゃんのパパは
キビスをかえしてしばし場をはなれてCoffeeでものみにいくつもりてす
そのとき歴史が動いた
パパの好きだった番組を思
もう大丈夫だぴっぴ助![]()
流石に僕の子だ良く乗り越えた![]()
ぼくココでお水飲んでっても大丈夫でしょうか?
もちろんだよ
ぴっぴちゃんは半ズボンの右お尻にいれていた水筒をひっぱりだします
あまりおもくしないほうがよく
ねぇか???
徹夜あけで小説を書いていたのに
こんやもってくるものを共にチェックしてくれた大好きなパパ…
僕ちゃんと渡りきったよ![]()
かたわらでSareeeさんがほほえみながら赤い棒をふりつつ横断歩道にのりいれてきたヴァイクを止めています
ぴっぴちゃんはひだりのまえのぼけっとに入れきたり硫化アメの舐めながら立ち上がりました