本日は猫族の「フィット感」をテーマに講義しましょう。
あの美しい身体を爪とぎやらクッションやらにフィットさせる様子をご紹介して参りたいと思います。

流線型の爪とぎに体が着実にフィットしており、確実に計算され尽くしたかのようなまろやかなるフィットです![]()
続いて、少々難易度が上がるも…

まるで、ちびっこ恐竜が翼を折りたたんでいるかのようなお行儀の良さもあります。
🦕ちなみに🦖
恐竜保育園では、お昼寝の前に自分の翼や尾をきっちり折りたたむよう、先生から注意を受けます。隣の子におちっぽがドタンバタンと当たってしまいますからねっ!
はーい
はーい

デカい猫というのは、いつまでも自分は子ども猫だと思っているふしがあるようで…
自身が乗っかっている物の面積を計りきれていないようです。

みなさまの猫ちゃんたちにも すこやかなる
フィット がもたらされますように
ご静聴ありがとうございました




