もぐれない寝ん寝んと共にどりゃ~~~っ!!って声が聞こえてきそうなぐらいに、ハンモックにもぐろうとする猫がいます決してもぐることができないのにひたすらもぐりこもうとしているのですそして自身の体温が熱すぎ…目覚めかけ…夢の中にいた魚をまだ持っています右手デカっ!ヒドい顔です第2回せーん!ってなりますと、思いとどまり…人間に室温調整を命じます。承知しましたですけどもね、大切なハンモックなのですからどりゃ~は大概にしてくだしゃりな