みぃぽんの試練は続くラッポン先生が… あられもないお姿で… お昼寝をされると… 先生の枕となっていた… 7番弟子である… はりねずみぃポンが… 逃げ出しますが… なぜか戻ってきます… みぃポンはモフモフに… 憧れているのです… 自分には針しかなく… 実は猫になりたくて… 弟子入りしたからです… ところがそのとき… ぐらりと先生が動き… あ~れ~おちる~ とみぃポンは滑っちゃいます ラッポン先生が… 睡眠中ながらも… 奥義挟み込み を… 編み出したのです すごいでちゅ~ …みぃポンは改めて 師匠のスゴさを実感します いかにもラッポンこれいかにと 先生のつるピカあんよが 仰っているようです