久々ブログ(;^_^A

新年を無事に迎えられ、色んな意味でホッとしています。

今年は、周りの方々のお蔭で特に良いお正月でした。

 主人の勤め先の方々にも、支えられ日々仕事をこなせている事でしょう。

 私も傲慢な態度にも関わらず、アタタカク周囲に支えられてもらっています。

子供たちも、みんな、みんなそうです。

みなさん、ありがとうございます。

そして、厚かましくも、コトヨロです!!



今年の良いお正月の一部は追って

紹介させて頂きたいとおもいます。


では、改めて

みまさん、今年もよろしくお願いいたします。


 今年の予定は

※カラーセラピーを活かす活動

他は、いっぱいあるんで、まとめてらかつづります。


では。


 ウチのお友達ママ達も、日々ご近所付き合いの多難と

戦ってるとは聞いてたけど耳

自分にはイマイチヨソの方との接点が少なかったから

何となくしか、感じていなかったんだな、

実はm(_ _)m


 ウチの子供が多多分、

虚弱(心身共に)だからか、

良く近所の子供達と意見対立してました

私が、イチイチ子供の事を学校にチクッテいる感じに

問題発生のタビニ思われていたとは思うけど

私は、毎回事故報告のみ学校から聞かされてた

ダケなんだよな。

我が子が、先生に毎回自分で、気にかかる事

被害にあっている事、などなどを

とにかく、自分で処理してきてました。

(実は私は関わる事なく完結なのだ)

それが一番、良いかなと思ったから。

自分でしないと、終わった感じにならないかなて思ったし

私は、見ても聞いてもいないから

言いようがないかなっと、おもったりもしたからね。

冷たいのかな(-_-;)


先生の判断で、両者の話を聞くとか、

悪い方が謝り、繰り返さないとかね、

誓ったりさ。

毎回解決されていたんですが。。。

問題の的になる子の親って、やっぱり都合が良いと言う

傾向あるみたい(聞いた話)

例えば、夏休みなんか一日に十回以上電話してくるとか、

迷惑なことを、しているのを親は知らないとかね

遊ばないて言ってるのに何回も、何日もとかさ。

ウチもそんな被害は合ったな

やめろと、言いに行ったら、

(そんな子は大抵集団行動が親子とも好きらしい・聞いた話だけど)

挙句に、行ったらカラカワレテ、怒って帰ってくるとかね。


やっぱり、中には逆恨みされる事もあり、

今では、私が悪者とされて。。。

最近、少しタマランなて、思ったりね。

でも、本当のことは誰も聞きに来ないからね

まあ、日にち薬かな砂時計

おばちゃんが集まると、何か共通の話題ってお決まりだからかな。

まあ、私は、誰かに何か聞かれるまでは

貝になっておこうかなと波


 みなさん、こんな経験てありますか?

話かわってるやん的に、悪者にされた事って(`・ω・´)

つい、この前まで、その人が悪者だったのにねって感じのヤツ

いつか、晴れるのかな。。。

待つとするか(-_-)゜zzz…




 色彩学について。。。(-_-;)

自分でも何で\(◎o◎)/な記事ですが、やっぱりマジメに、マジメにカラ~しないと

イケナイかなと思いまして、やります!!


◆紀元前4世紀頃?

 <色彩とは何か?>と、言うのは紀元前4世紀頃にアリストテレス様や、プラトンさん達がもう、問いていたそうな。

ずばり、人類初の色彩論みたいです。



◆着色材料の発見(;゚Д゚)!

 宗教の影響で、中世ヨーッロッパでは、色々な物質を混合しての混色は、柿様の創り出した

自然の秩序の反するから、15世紀頃まではさけられてたみたいですね。

混色が出来なっかヨーロッパの画家や職人さん達は、欲しい色を葉っぱやら、

自然の物の中から探していた様らしです。



◆ルネッサンスの頃

 万能の天才と言われたレオナルド・ダ・ビンチやミケランジェロ、ラファエロは

ルネサンス時代を代表する画家達です。

ヨーロッパの近代文明が開花した時代になります。


新しい発見や、技術の開発も多くされた様です。

空気遠近法→透視図法

キアロスクーロ→明暗や濃淡の差異により奥行や立体感を写実的に表現する画法


グーテンベルグの活版印刷→初めてこの技法で印刷されたのが旧約・新訳聖書になるそうです。

                   これをキッカケに印刷物が飛躍的に普及する事になった様です。

                   スゴイ(;゚Д゚)!