風間フロンターレの初陣。
晴天に恵まれ、動員も19,895人とほぼ満員御礼。
結果は1-4の大敗。
点差も内容も、大きく差をつけられてしまいました。
まぁ仕方ない、と思いたい。
いくら「経験豊富」な風間監督と言えども、1週間にも満たない期間じゃぁ約5年をかけて熟成させたパスサッカーには歯が立たなかったですね。
選手たち、風間監督がやりたいサッカーをやろうとしているようには見えました。
ただ、それがどうゴールに結びつくのか。守備のリスク管理はどうするのか。
まだ、戸惑っているように感じました。
時間がかかるサッカーなんですよね、風間サッカー。
師匠もおっしゃってました(師匠のメッセージは、お許しが出たので後日紹介します)。
聞くところによると、風間監督の就任は憲剛ら選手たちの強い要望が後押ししたとのこと。であれば、選手たちはもっともっと頑張らなきゃいけませんね。
幸い、練習は楽しく充実しているようですから、良い方向に向かっていると思うことにします。
そして、フロントもサポも、性急な結論を望んではいけません。
近い未来に凄いことが起こると信じて、ワクワクしながら応援を続けましょう。
…3日、6日と試合が連続してありますね。このところブーイングの発声にも慣れたフロサポがガマンできるのかにゃー( ・∀・)
ぼくも「『1対21』のサッカー原論 」を読み込んで、風間サッカーを体得するとともに選手の心の機微まで感じ取れるように精進します。
まあ、結論を言えば
頑張れフロンターレ!応援してるよ!!
ってこと。
うにゃ
心残り。
UDスタメンの報せを聞き(メールを読み)、急いでアズネロに駆け込み「24番のタオマフください!」って、買っちゃいました。
本当は、彼のナンバーが一桁になってから買おうと思ってたんだけど。
それくらい、昨季の彼を観て衝撃を受けワクワクしたのです。
しかも、左の前後ろは楠神ーUD。野洲の先輩後輩じゃないですか。
確信しましたよ。このふたりが風間フロンターレの肝になるんじゃないかなと。
結果…
ud乙 orz
まあ、せっかく買ったのでこれからも24番のタオマフを身に着けて等々力に行きますよ。だからさ、頑張ってよUDいやさ田中雄大。ワクワクさせてくれ。
頼んだよ。