封印していた儀式を、久しぶりに復活させることにしました。
とはいえ、欲張ったことはしない。シンプルに直球どまんなかで、粛々と執り行いました。
テーマ「原点回帰」。
儀式の復活に対して、と同時に鹿島戦に向けてのメッセージを込めました。
鹿島アントラーズ。
Jリーグでは、抜群の安定感を誇るリーグ2連覇の自他共に認める王者です。
しかし、川崎は鹿島に苦手意識を持っていません。
逆に、鹿島は川崎に対して、妙なトラウマを持っているはず。
アウェイとはいえ、今まで通りに闘えば決して勝てない相手ではありません。
勝ち点3、もぎとりましょう!
そんな思いで食べたのがこちら。

鹿の肉です。
K平のサッカー合宿で山梨県へ行ったとき買いました。
合宿は8月中旬。
賞味期限はギリギリアウトです。
いや、こういうもんは日付じゃありませんから。
気持ちですから( ̄ー ̄;
今朝のモーニングです。

鹿肉のジビエソテーワカメ辛子添え“森に迷い込んだ眠れるバンビちゃん”です。
家族全員で食らいつくしてやりました

ワカメだけは、オヤジの健康を心配してか誰も手をつけなかったので、その気持ちをありがたく受け取りひとりでいただきました。
(T▽T;)
憲剛はお疲れ、菊地はケガで不在と不安材料はありますが、全員サッカーの川崎フロンターレ。
必ずや勝ち点3を獲ってくれるでしょう。
聖地川崎の横の横浜市青葉区から、魂の声援を送ります。
青葉区の青はフロンターレの青!
勝つぞ!