7月1日付のブログをアップしました。
今回は、書評のような書評でないような内容です。
書評というのは一応評価する文章なのですが、なにゆえか私の場合は批判する文章になってしまいます。
そんな中でも、南直哉は好感しているほうなので、教えられるところが多々ある珍しい作家です。これなら、書評かもしれない。
Amazonからしつこく注文した本の書評をお待ちしますとメールが入るけれど、お薦めする本としての書評にならないので、一回きりでそののち出していることはありません。
こんな本を読むな! というような書評なら掲載を拒否されるでしょうね。(笑)
お商売だから。
そうすると、この書評はめずらしいケースかもしれません。
