愛する仲間からの一本の電話。
「彼氏と別れてここにいることができません」
「OHANAやめます」
出会いがあれば別れがある。
だからOHANAを離れることは寂しいけれどしょうがないって思える時もある。
でもね、今回の この場合寂しさよりも悔しさが込み上げてくるんだよね。
お客様も仲間も大しきなあの人自体を変えることなんてできやしない。
でも、自分自身なら幾らでもけえられる。
自分が変わればその人を変えることできなくても、いくらでもあの人との関係性を変えられる。
今回のこの一本の電話。
僕らは愛するその仲間とどんな関係性を築いてきたのか?
一瞬これまでの本気さや楽しさを疑ってしまう。
こんな思いはやっぱりしたくないね。
お客様にも仲間にも大好きなあの人にも
OHANAがあってよかった
あなたがいて本当によかった
そして生活の一部になれるように
お客様のそして仲間の人生のきっかけの存在になれるように!!
みんなで本物の家族になろうぜ