フラポケノート

フラポケノート

好きなポケモンはフライゴン、色粘ったりやりこんだり

こんにちは、これを書いている前日にDQ10のメインストーリーが一旦大団円を迎えると聞いたちひダリです、とりあえず無限に世界を背負わされることがなくなってうちのエックス君は安心したことでしょう、一旦完結?ということで勧めやすくなった感もあるのでここでオススメしておきます、お着替えだけでも楽しいぞ。

 

というわけで前回1パート1島とか言っていましたが時と場合による、短めの話の島の時は2島行きましょう2島。

 

 

やってきました新たな島、しかしやたら雰囲気が暗い、そしてこの世界では水神様が信仰されているらしい、海が広いから? DQ世界のこういう像って結局誰なんだろうと思うことが多いのですがはっきりこうやって書かれている場合もあるんですね。

 

 

ここ以外の大陸から取ってきたとしか思えないけど石板の大陸同士って移動できるのか…? 時空間が曖昧になってる系なんですかね。

そして天使の涙、7世界に天使っているんだろうか、神様はいるから配下もいそうな気はしますが。

 

 

起こしてくれるマリベルに母性を感じつつ俺は早起きが苦手らしい、起きようと思わないと起きれないですよね。

そして怖いことを言い始めるマリベル、普通に気が狂うのでは、意識がないままずっと石化はもう元に戻しても正気ではいられない的な話にシフトしそうで怖いよ。

 

 

天使の涙よって朽ちた石像の人々は天に召され、無事だった男の子と共に老人は旅に出てダイアラックの町は無くなったのでした。

2 個目の島でこれかよ! というビターエンドでした、クレマンの心は救われたかもしれないけど残された無人の町はこのまま朽ちていくのみなんだよなぁ。

 

 
前向きキーファくんの発言からの『名もなき島』のコンボ、思いを受け継いだ結果無人島がひとつできました、なんかこう、爽やかな空しさを感じさせる終わり方でしたね、この土地にまた人が住むことはあるのだろうか。
 
 
なんか突然聞かれたので『はい』と答える俺、冒険は冒険、仕事は仕事。
 
 
ダイアラックで若干の空しさを心に抱えて向かうはオルフィー、急に愉快な雰囲気になったな、風邪引くぞ。
動物がうろうろしているだけで癒されたような気持ちになる安い女、動物では鳥が好きです、飼い主にアクションしてくれるのが可愛い、文鳥を飼っていた時は逆剥けを鬼のようにむしられましたが今となってはいい思い出です。
 
 
豚可愛い、となって撮ってしまった一枚、綺麗好きでペットにもできるらしい、動物の方が綺麗好きなのは確かにペットに向いてそう。
 
 
そんなことを言ってると中身が人間ということが発覚、中身人間のペットかぁ、と一瞬考えてしまったことは内緒。
でもまあ思考が予測もできない異生物だからいいんでしょうねペットは、人間っぽかったらあまり可愛くないかもしれない、ってなんなんだこの話は。
今回は直接的に救ってほしいと言われました、ハッピーエンドの香りがするぞ。
 
 
村で保護されていた狼少年に案内されてボスと対峙、目ん玉ジャグリングしてるモンスター視点では狼より人間の方が醜い判定なんだーへーと謎の感想を抱きつつ撃破、でも本当になんだその目玉、人間の目玉?
 
 
デス・アミーゴを封印し直したのでオルフィーの村にも平和が取り戻されました、あの石棺って封印用の物だったのかなんなのか。
そして可愛いマリベル、馬にしてみれば慣れない二足歩行は不便だったかも。
 
 
どうやら狼少年は元に戻れない模様、狼でなくなったので山には戻れない、人間の中で暮らすしかないと過酷な現実を突きつけるおじさん、というか乗っかってる狼は兄弟?母? 
 
 
うっすら示唆される黒幕の情報、本人は誰が封印解いたとか言ってなかったんですが、姿も見てなくて気がついたら封印解けてたみたいな感じだったんですかね、そもそも石板の世界に来れるんだ。
 
 
ガボ少年を仲間に加えて現代のオルフィーへ、メイドと怪しげな大人の遊びをしてるんやろなぁみたいな村長宅、仲間に入って早々教育に悪いのではなかろうか、人間のこういう文化は知らなくていいんだぞ少年。
 
 
豚可愛い写真2枚目、そして鼻でツボを割る、豚は可愛いけどどうしても村長宅のタンスの着ぐるみというのに引っかかりを感じてしまう、なんか、そういうあれになんか使用されたりとかないですよね、ないということにしておこう。
 
 
着ぐるみ中身当てゲームに優勝してまもりのルビーゲット、アクセサリー枠が埋まって埋まってしょうがないんですが、どれを付けるかこの時点でもう迷ってます。
 
 
ガボ少年が今作のお宝察知役なので早速やってもらって目を疑った1枚、31 個! 川の対岸の屋敷にいっぱいアイテムがあるってことでしょうが、すごいな。
 
 
山に行って封印を解くと、いや解くなよ、ものの流れで解くとすっかり人間っぽくなり目玉ジャグリングも卒業したアミーゴさんが出現、モンスターって人間になれるんだ、いやなった例はあるだろうけど、力失って人間になったのはアミーゴさんぐらいでは、もしかして元人間なの。
 
 
謎のフレンドリーさを発揮されつつ見送られる一行、このデリカシーの無さというかよく分からないノリは元モンスター感がある。
アミーゴの呪い(再)によってガボは人間の言葉を喋れるようになりより人間に近づいたのでした、めでたいのギリギリを攻めている。
 
 
そして現代に戻ってくれば褒めてるのギリギリを攻めているガボ少年、人聞きが悪いまであるぞ少年、そしてそんなガボ少年を見つめるキーファとマリベル、せめて前向いててくほしいんだけど、なんだこの空気感。
 
 
 
朗報、豚の着ぐるみは無事。
 
 
オルフィーの癒し要素おじさん、ガボも懐いている様子、おじさんには村長宅のなんやかんやは知らないでいてほしいものです。
なんなんだこの感想は。
 
 
エンゴウで聖水(という名のただの海水)が役に立ったけどあれは本当になんだったんだ、でもあの場はあの小瓶入り海水がないと困ったし…神の使いなのか叔父さん、王様は酒場のツケ払ったげてもいいと思うぞ。
 
そしてちょっと忙しくなってきたので4月は休もうと思います、5月には落ち着いていると思うので再開したい、というか月末ぐらいにはどうにかなっているはず、繁忙期がズレました。
 
 
 

こんにちは、DQ10のアプデも来て忙しいちひダリです、前期でも後期でもレベルキャップ解放来ると思わなかった。

 

今回からはDQ7リイマジンド、体験版からの続きです。ネタバレ注意表記は必要なのか迷いましたが後半のそれらしい場所からにしようかと、そもそも発売して結構経ってるので。

ほぼ初見プレイ、3DS版をちょっとだけやってます。

 

 

 

プレイ特典を受け取って早速仲間会話、変な体験はそれはそう。

 

 

石板をはめて2つ目の島へ、着いて早々村が溶岩に飲まれる光景を目の当たりにします、なんだこれは。

そして案の定その話をしても信じてもらえない一行、それはそうだけれどもこの後半のセリフが不穏過ぎる、火山が震えたらもうそれアウト一歩手前なのでは。

 

 

その背後の火山眺め女子、別に見たいとは思ってないがそう言われると気になる。

 

 

DQあるある、占い師が有能揃い。

パミラさんも察知したらしく祭りを止めようとしているが止まるはずもなく、余所者が言うならまだしも実績ある占い師が言っても聞かないどころか祭りは今夜になりました、勢いで祭りをするんじゃない。

 

 

予定が早まり案の定困惑すら村人、これ村長とパミラの間になにかあるんじゃないか、村長意固地になりすぎでは。でも本当に予定を急遽早めるのはやめろ、現場の人間が一番困るんだからこんなの。

 

 

とりあえず祭りに参加→火山にいるらしい元凶を撃退することに、そして思ったより危なげに見える火付き帽子、これ帽子の中に焚き火が入ってる感じなのだろうか、すごい燃えてて頭が熱そう、燃えそう。

 

 

哀れ一番前で並んでいたあらくれ、年に一回の祭りでこれはひどい。

 

 

道中で火山の穴に飛び込んでいくのは驚きましたがこのキーファ君の言い草から考えるに俺はどうやら無鉄砲な模様、それとも馬鹿だと思われているのだろうか、溶岩ってそんな迂闊に触るもんじゃないというか、いやでもDQは溶岩の上が歩けるからいいのか、なにもよくないけど。

 

 

叔父さんから貰ったんだっけ聖水という名のただの水を振り撒くと敵は浄化! 七色の入江の水すごいな、っていうかこれは実質半分ぐらい叔父さんがエンゴウを救ったことになってしまうのでは、ありがとう叔父さん借金は返すんだぞ。

 

 

村長パミラ間の謎の関係について、なんて言ってたら本当になにかあったらしい、かなり歳が離れてるように見えるけどいい仲だったらしい、村長の息子とミステリアス年上占い師のエンゴウラブストーリーがあったらしいかもしれない、かもしれないったらかもしれない。

 

 

そしてこっちでもエンゴウラブストーリーが勃発、マリベル感を感じる女の子ですね、後ろに本人いるけど。

そんなこと言ってると結局見えなかった窓の向こうの火山、やっぱり見たいなここまで来たら。

 

 

国に帰ると割と真っ当なことを言われて今回は解散、そういえば我々少年少女でしたね、ドラクエ世界は16歳で成人と聞きますが7主人公は何歳ぐらいなんだろう、13、4歳ぐらい?

 

 

どうやら俺は慎重だった模様、はっきりと親族から『君こういう奴ですよ』みたいに言われるの珍しい気がする、意外な一面がある男なんだよ俺、あと探索が好きなんだ。

 

 

そしてアミットさんからのイメージがダウンしている恐れがある、マリベルを拐かす悪い男になっていないか俺、っていうか言い出しっぺはキーファなのに『アルスの旅』になってるのに若干の納得がいかなさを感じる、責任の半分はお前が持って欲しいぞキーファくん、俺たち友達だろ。

 

それでは次回は次の島、1パート1島でやりたいなと思ってますが予定は未定しばしば変更あり。

 

 

 

 

こんにちは、今回でDQ1+2が終了なちひダリです、意外と掛かった。

というわけで裏ボスの姿も出るよ、最後のクリア後要素触れるよネタバレ注意!

 

 

残っているのは無限の回廊のみ、というわけで突入、長いよーと注意書きが出るのは最近DQ10でも見た。

 

 

レベル99で道中もなにもなくひかりのたまゲット、ハイライトはローレ君がぱふぱふ覚えたぐらい、階層ごとにガラッとマップ変わるのが面白かった。

最奥はDQ3のお告げの場所、あなた一匹狼ですね孤独でしょーみたいに言われた所でした、おう人の性格になんの文句があるんじゃい。

 

 

 

ひ孫性格が変わる、ではなく過去の記憶っぽい、加護を貰いロトの剣と盾がパワーアップ! でもバラバラに装備させるんですね、ロマンのわからん奴です。

 

 

ロマンがわからんついでに無限の回廊のメダルもゲットできたので交換しに来ました、そして忘れていた、ちいメダにはこれがあった。

地獄の一足りない、流石に今回は全然大丈夫だと余裕をぶっこいていたので引く血の気、ローラー作戦の予感。

 

 

捜索時間15分、短く済んでよかった、メダル一覧を後ろから探して取ってなかったのはここ、ロンダルキアのほこら北の秘密の場所のメダルでした、秘密の場所は絶対寄ると思いつつ忘れたりするので危険。

 

 

無事メダル勇者となりました、79個発覚した時は最悪だったぞ皇帝、あとここの島レミラーマなしでメダル探ししたけど結構鬼畜だったぞ皇帝、冒険者に優しくしろ皇帝。

 

 

 

倒したモンスターの種類も埋めてきました、変な所が開いてるなーと思ってたらローレシア南のうみのまもりガメでした、この島上陸したの初めてじゃないか。

というわけで収集要素も完了、残る1匹は裏ボスですね、アイテムの方の最後が神鳥の杖かな、前座と成り果てたハーゴンの元へゴー。

 

 

 

謎空間へ飛ばされる一同、そして大体こういう場面って頑張ってもすぐ落ちるもんだと思ってたら耐えてて根性あるなと思った謎の感想、この流れで落ちないの初めて見た気がする、勇者達は早々落っこちたりしないんですねという話かもしれない。

 

 

マジでお前それはないわとなった一幕、8000はやめろ、3ターン分ぐらいのダメージが無しにされた時の衝撃、シドーがベホマ使うとは知ってたけど今ですか!? となりました、鬼、悪魔、シドー! もしかして普通のシドー戦でも使ってたのかな、割とよそ見していたのでわからぬ。

 

 

しかしどうにかレベル99の力で殴り倒し見られたハーゴンの過去、でもこれを見た感想としては「竜王が可哀想なのでは」でした、ハーゴンは竜の女王のことしか考えてないのにいいように使われた挙句子孫の竜王までひっそり生きなくてはならなくなったのは哀れ、DQ1竜王の子供とか孫とかどうしたんでしょうね。

 

 

 

前見た時この城崩れるの何かに似てるなーと思ったらあれだ、スーパーマリオワールドだ。

とかいうどうでもいい感想を持ちつつ真のエンディング、一通り回りましたがひ孫とルビス様ぐらいですかね会話の違いは。

 

 

モーくんの墓、ペルポイに作られる。に感動したので撮った一枚、絶対こっちのがいいって。

 

 

気遣いの男サマル再来、要所で点数を稼ぐ男。

 

 

マジで覚えてない仲間に対しても優しいです、本当に忘れていたので焦りました、絶対『え、なんだっけ、なんか言ったっけ』みたいな顔をしていたと思います、要所で点数を減らす男、ここは覚えておくべきポイントだったはずだぜ。

内容は旅が終わってしまう旨の話でした、しかし我々は王族、自由にとはいかないのです。

 

 

…と思ってたら王位継承って宣言した後撤回してもいいんだ!? となった一枚、意外と融通効くんだな。

でもタイミング的にはよかったと思うし、俺魔法使えないし、ローレシアってどれぐらいの年齢で王位継いでるんですか、と現実的な思考になりかけたところで

 

 

『迎えに来た』に不穏さを感じつつラーミアに騎乗、コレ大丈夫だよね、帰れるよね? 3で迎えに来なかったのに今来るんかーいと思いつつ空へ、ラーミア君そんな早く飛べたんやね、アプデで早くなったからかい。

 

 

懐かしのアリアハン、戻ってきた、と称していいのかこれ、と思いつつ探索、変わらぬ町並み、っていうか本当に建物が変わってない。

 

 

ルイーダさん… と感傷に浸っているととんでもないラインナップの武器屋が全てを持っていった、そうてんのトーガ店売りしてるんかい! 上の世界すごい魔境みたいな場所になってない、作れるんだコレ、量産できるんだ…。

 

 

 

こんな状況でもアイテムは2個あるらしい、いやまあ今更いらないとは思う、でも探してしまう。

 

 

みなまで言うなわかっておる系の王様に一瞬不安になったけどその通りなのがなんとも言えない、その通りです王様! 本人じゃないけど帰還しました! 本人も帰ってきたがってました! っていうか帰った気でいました! 全部ラーミア君のせいです!

 

 

なんか勝手に展示されたけどマーイーカ、装備は無駄に豊富に集めたので兜はここに置いておいてください、っていうか一式置いておいてもいいような気もする、色とか変わっちゃったけどロトの装備なんで、これ、ダメ?

 

 

 

最後はアリアハンの自宅に帰ってFin、中の人最初学芸員みたいな管理の人かと思ったら3の母だった、どういう勘違いだよお前。

3でお母さん関連のイベントがあったりして思い入れが出た所に『3主人公は帰れず無事を伝えることもできなかった』みたいな話が1+2で追加されマジかよと思っていましたがこの結末なら納得、いくのか? お母さん可哀想じゃないか? 夫も子も失い1人であの場所で? 気合いで帰れよ俺、と思ってしまったのも事実、『時を経て子孫が故郷へ戻り真実を伝える』みたいな話自体は好きですが人の心があるかないかで言えばないなという結論にいきつきました、スクエニの血は何色だ。

三部作の締めとしても結構好き、それぞれ独立していますが最後繋がったというか、2で1のアイテムがちょこちょこ出てたのも繋がりを感じさせてよかった感がありました。

 

 

最後の戦歴、今作もコンプリートだぜ、全滅回数がゼロじゃないのにオートから再開するとゼロになるのはちょっと不満。

仲間会話がないのがどうかなーと思っていましたが結構ちょこちょこイベントがあるのでキャラも掴みやすかった気がします、途中妹ちゃん闇落ちするかと思った。

 

それでは次回からDQ7リイマジンド、体験版から引き継ぎできるんでしたっけ、キーファの服がめっちゃ暖かそうというのがやたら頭に残っている。