島にいると人と作手対策ができないので。。。



・距離と登距離は3年前のインカレロングMEとほぼ同等

・給水は3.5kmと5kmくらい

・技術局公認レースなみの走れ走れだったら75分はでるかも。。。(でもしんどいよね)

・ボーダーはトップ+10分くらいかなぁ。(85~90分)

・おそらく例の山塊を登るんだろう(WFもまとまったのぼりがあるので

・3年前のロングを意識してまわしを変えてくる気がする


テレイン

・見通しはいい

・愛知の山でも走れる登り斜面の割合が多い

・小径が発達してるのでコース難易度は低め。

・足をつる可能性がある。飴とか非常食は携帯

・15,000で見づらいコンタではない


コンディション

・走行距離は少ないものの、去年の今の時期に比べれば多く走れてる

・去年のセレ前のようなコンディションへの不安はない

・走行距離は少ないが走登距離はものすごくとれてる。不整地やトレイルの道走りが多い今回のコースで走り勝てるだけの山登りはしてきた。

・勝負のポイントはナビゲーションと走りのバランスの調整

・序盤を無難にこなして流れをつくれれば勝てる

・ロングレッグのケーススタディはできている。