今年はWebでも公開されてます。


5月の頭に冊子版の報告書を刷るのかという連絡を学連理事経由で奈良インカレ実行委員会からいただきました。

僕は報告書は冊子で残すべきだと思います。


そして数年前の幹事会で冊子を作るということで片付いているので冊子がなくなるということは当分ありません。

ちなみに冊子がなくなると報告書はWebでの公開だけにしようって話でした。


今まで「将来の提言」は放置されてきていましたが俺はこれをもとにインカレを変えていきます。

報告書を読んでインカレ改革に関わりたい人は幹事会に招待するので連絡ください。

というかそういう人がどんどんにあらわれないとインカレは消滅します。




話はかわるけど、団体戦選手権校のコメントを書きました。


Oざきが劇的なウィニングランをかざって1年、自分が優勝のコメントを引き継いで書くことになるとは全く考えてませんでした。なんか運命的なものを感じますね


OマガジンのT村原稿より傑作のはず得意げ



H下とT岩を愛知で迎え撃つこと

S田&T村より表彰台の高いところにたつこと

幹事長でインカレ優勝、団体戦連覇

学連改造

島暮らしと卒業研究

実家に帰る


どれも歯ごたえのあるテーマだ