白髪染めが白髪をふやす原因

 

 

 

 

おひさしぶりです、育毛診断士mituです。

 

 

今年こそブログ続けます!毎年いってますが・・・笑

またよければ愛読お願いします。

 

 

このブログでは愛読して頂いてる皆さんが5年先も10年先も

キレイを持続して頂くための情報を提供します。

 

 

 

私に関わってくれた方々みなさんをキレイ、カッコよく

したいという信念があります。

 

 

 

魂こめてブログを書いていきますのでためになったと

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では・・・始めます。

 

 

 

前回に『白髪が増える要素』ってブログを書きましたが

その続きです。

 

 

 

詳しくはこちら

↓↓↓↓↓↓

 

 
 

 

まず健康な髪の誕生について簡単に紹介します。

 

 

 

髪そのものを作り出す細胞

『毛包幹細胞』

髪の色を作り出す細胞

『色素幹細胞』

 

 

 

というのがいてて、栄養分を取り込み

毛乳頭の指示で毛母細胞が分裂して髪を

伸ばしていきます。

 

 

毛母細胞とは毛髪を成長させる細胞。

 

 

 

毛乳頭とは毛髪を生むための指令をだすところ。

 

 

 

毛包幹細胞と色素幹細胞が毛乳頭のところまで行って

『毛乳頭さんそろそろ発毛しようよ』

 

 

毛乳頭

『せやね、毛母細胞とメラノサイトにも伝えとくね』

とやりとりします。

 

 

 

 

メラノサイトはメラニンを作り出し、生まれたばかりの髪(白)

に黒く色づけしてくれる細胞です。

 

 

 

そう、生まれたての髪は白色で白髪なんですね。

 

 

 

上記の仕組みで健康な黒髪が出来上がるんです。

 

 

 

 

 

そしてここからが本題。

 

 

白髪染めにかぎらずカラーすると

髪や頭皮にカラー剤が残ります

 

 

カラー剤は1剤と2剤で調合しますが、1剤にアルカリ剤2剤に

過酸化水素をつかいます。

 

 

このアルカリと過酸化水素が髪や頭皮に残りやすいんです。

 

 

シャンプーしても残ります

 

 

この残った過酸化水素などが、時間がたつと悪玉活性酸素になります。

 

 

活性酸素についてはこちら

↓↓↓↓↓

 

 
 
 
この悪玉活性酸素が髪や頭皮を攻撃します。
 
 
 
頭皮や毛根の細胞がダメージをうけ、毛包幹細胞や
色素幹細胞が死んで、
フケとなって頭皮の外に出ていってしまいます。
 
 
 
 
 
そして毛乳頭が弱くなってしまうので健康な髪が
作れなくなり細くなり、メラニンが作れなくなるので
生まれたまんまの白い健康なかみが生えてくるんです。
 
 
 
 
 
カラー後は髪や頭皮に残った薬剤をなるべくきれいに落とすため
美容室では後処理をています。
 
 
これがとても重要
 
 
これをやっていない美容室は絶対に行かないで下さい。
 
 

 

 
 

私のサロンでは、王妃のバブルRaQオリジナルシャンプー

しっかりと後処理しています。

 

 

さらに、髪や頭皮に栄養をあたえるエッセンスやTR,R.もおすすめです。

 

 

TR→RaQオリジナル洗い流さないトリートメント

R.→RaQオリジナル植物性オイル

 

髪はアナタの財産です。

 

5年先10年先もキレイな髪でいてくださいね。

 

では、本日はこれでおしまいです☆

 

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