先生に(^^ゞ
あんまり愚痴を言うのは好きではないです![]()
だって《引き寄せの法則》で
愚痴を言う人の周りには 愚痴を言う人が集まってきて
そうなるとそこの空気は淀んで ますます愚痴を言いたくなります![]()
そんな人の顔は黒くてくすんでいて![]()
べっぴんさんではなくなりますし![]()
イケメンでもなくなります![]()
これ以上べっぴんさんじゃなくなるのは耐えれないので
私は愚痴は言わない事を心懸けています![]()
![]()
![]()
そんな私ですが 先日 すごく信頼している方の言葉に 少し悲しくなってしまいました・・
長年私達を支えてきてくださった方が
一流の人になる為に
一流の人に会うとか 一流の場所に行くとかいうのは 何を言っているのかなと思う・・・
大切な事は なりたいと思う人の近くにいる事
近くで見て感じる事だと私は思っています
まだまだな人間なので もっと上に もっと前にと思う
その為の 一つの近道だと思います
そうなりたいと思う人を見つける
そうなりたいと思える場所に行く
そうなりたいと感じる 時間を持つ
そこに意味はないとは 私は思いません![]()
私にとって 先生とお会いしている時間は
その《一流の考え方》を聞くための 間違いなくそんな時間でした![]()
出来る事ならこれから先も そんな時間であってほしいと願っています
成功している人だけが一流だとは思っていません
沢山のお金を持って 大きな会社の社長さんで すっごい車を乗り回しているから
その人は一流の人なのかと言われたら それは全員がそうだとは思いません
でも たった一人でもいい
誰かの心を 感動させることが出来る術を持っているのだとしたら
その人は その場所は その道の一流とお呼びしてもいいんじゃないのかなと思います
そんな人に沢山沢山会いたいですし
マネできる事は全部全部自分の物にしていきたいと 思います
欲張りですね・・・
いう事聞かん奴でごめんなさい![]()
そうやって62年生きてきて 今皆さんのおかげで幸せでいさせてもらっています
そう考えると まんざら間違っていないんじゃない?って思うのですが
もうどうしようもない奴ですかね![]()
![]()
![]()
なるほど(#^.^#)
おはようございます(#^.^#)
コロナのワクチンが なんとなく近づいてきているそんな感じがします![]()
おばあちゃんも上様も一回目は接種して 特別重篤な副反応もなく
なんてことない(#^.^#)という上様の言葉に少しだけ胸をなでおろしている自分がいます![]()
本当は私は随分前から漢方の霊芝を飲んでいるので 若干ではありますが免疫系には自信がありますが それでも やはり多くの人が大なり小なりの副反応を訴えているのを見ると 少しだけビビっております(^^ゞ
本当は私だって受けたくはない・・ってかきっと ほとんどの方が未知のものを体に入れる事を受け入れたくない・・そう思ってしまうのは仕方ない事だと思いますが
先月だったか ワイドナショーで 大の注射嫌いの泉谷しげるさんが放ったあの一言に
なんか・・そうだよなって素直に思える自分がいました![]()
ワクチン接種は 人類の新たなる大実験でもあるのだし
未来人の為にも今を実験しとかないと気分![]()
生まれて初めて カニを食べた時の その人はどんな気分で食べたのかな・・
その人のお蔭で あんな美味しいものがこの世の中にある事を知りました
生まれて初めて 人間の体にメスを入れて手術をした人はどんな気持ちだったのかな
またそれを受けてくれた患者さんは きっとこれで死んでも仕方ないって思いながら受けたんだろうな・・それが今の医学の発展に繋がっている・・
なんて 考えると 今自分たちが大切だと思っている人の為に
実験台になる事なんて 屁でもないな なんて 思うのでした![]()
そんなことを考えながら朝ベッドの中でゴロゴロしていたら
ふと 目に入った言葉がありました
これからの時代個人の発信力が必要になってくる
その時に三つの《F》を巻き込めるリーダーが成功する時代が来る
一つ目は ファンの《F》
あなたを支持してくれる人応援してくれる人
二つ目は フレンドの《F》
あなたの友人や仲間達
三つ目はファミリーの《F》
ビジネスで言えば あなたの職場やコミニティなど、社会的にあなたの一番身内と言っていい人達
この三つの《F》の人たちがどれだけあなたの周りに集まるか
これがビジネス成功のカギになって行く(永松茂久)
とありました
ん~ そう考えると うちのリーダーたちは もう十分成功してるんじゃね?って
言えるような気がします
いい子達に囲まれて リーダーさせて頂いている・・
きっとうちのリーダたちは 口を揃えてそう言うと思います
あなたが今いる場所は あなたの力でそこにいるのかと言われたら
それは少し違うと私は思う
少なくても私は違う
あなたの力でそこにいるのではなく
あなたのまわりの方の支えがあってあなたはそこにそうして立っている
皆さんの真ん中にいさせて頂いてる
そう思う・・・・
一人でも力を抜くと そこから水が漏れだして 気が付くと もうほとんどの水が無くなってしまっていることに気付く
そうならないようにするためには 真ん中で 前後左右いつも首を動かして 弱っている子がいたら その両となりの子を励まして その子に元気が戻るまで 両隣の子に声をかけ続ける
そんなことも必要なんじゃないのかなって思います
一番ダメな方法は その弱ったこのところに駆けつけて 手を貸してあげる事
リーダーがそれをしちゃったら 死角がででてきます
そうしたらその時はいいですが 長い時間が経つと あちこちから水が漏れ始めます
だからリーダーに 求められるのは 忍耐力なのかなって思います
信じて待つ力・・・・中々持てませんが 大事な力なんですよね・・・・
まだまだ修行の毎日ですね![]()
常に前進(#^.^#)
こんばんは(#^.^#)
夏のボーナス・・今年の夏も何とか冬と同額はお出しできそうです
今まさに面談の真只中・・・
今年もいろんな挑戦や 小さいけれど一歩前にという思いにぶつかっています![]()
実は今年の夏から 新しい制度を設けてみました
理由は コロナで売り上げが落ちてしまい皆さんへのボーナスの額も半分になってしまいました
でもその中で 今年に入り少しづつではありますが回復の兆しも見え始め
何か新しい事がしたい・・何かの形で皆さんへの還元を少しでも大きくしたい
なぜかそう感じたのです・・・![]()
で インセンティブ枠という物を設けて その部署のリーダーが自分の部署の中の一番を決める そう言う新しい制度を作ってみました
何の一番でもいい 何かの一番を表彰しよう
そう思いました
各リーダーが知恵を絞って心を砕いて 3人の一番を決めてくれました
知識 技術 心・・
その中で お守り部署の 発表の会議に参加させて頂きました
感動しました・・・![]()
リーダーが では発表しますと言って まず 知識 ○○○子
と自分の名前を呼びました
少し照れくさそうに でもすごく胸を張って
「僭越ながら自分の名前を書かせて頂きました
今の時点で 長年の経験の積み重ねで私がこの中では一番の知識を持っていると自負しています。明日抜かれるかもしれない でも今の時点では私の上に立つ人はいないと思っています どうぞ私を目指してください 私を追い抜いてください 私は抜かれないように頑張ります どうぞ私を抜いてください」と言いました
目頭が熱くなり思わず拍手をしていました
次に 技術 △△△子
「今の時点で彼女の右に出る人はいないと思っています 彼女の作るお守りはすごくすごく正確で その正確さがゆえに その後の工程がすごくやりやすい
正確だからこそ きちっとした形が生まれてくるのです
私も彼女を抜きたい いつか追いつきたいと思っています 皆さんも彼女のお守りを見て技を盗んでください △△ちゃんも 後輩にその技術を伝えて行って下さい」
と言いました
△△ちゃんは 照れくさそうに微笑んでいました
最後は 心です
「××ちゃんです ××ちゃんの仕事にかける情熱は素晴らしいと思う
常に新しいものを 常に 次の段階へと歩みを止めない 負けてなるものかという思いが伝わってきます」
「もう一人は ♡♡ちゃんです 彼女の内職さんへの気配り心配りは誰も真似できない
この中の一番です!!そう思います 」
と 言いました
大きく大きく 手を叩きました
選ばれたその子達はきっと もっと上を目指そうと思ったに違いない
今回は残念ながら選ばれなかった子達も はっきりとめざすべく地点が見えたに違いない
その部署会議に参加させて頂いてそう感じました
たった 3つの小さな表彰でしたが
このインセンティブ枠の持つ大きな意義が見えたような気が致しました
各部署頂いた方は なぜ頂けたのかを選んで下さったリーダーにきちんと聞いてほしいと思います
リーダーはきちんと答えてあげてください
この賞の持つ意味は大きい
そう確信した会議でした
そのリーダーは終わってから 私に言いました
奥さん ありがとうございます やっと△△ちゃんを表彰してあげる事ができました
嬉しいです
そう言いました
恒例の年末の表彰は 伸びたで賞と 特別賞です
もう何十年もここで頑張っている△△こちゃんは もう今更伸びたで賞はもらえません
もう十分に伸びきっているので今更伸びたで賞はもらえないと思います
特別賞も 他の頑張っている子に上げないといけないので 中々表彰の舞台には登ってこれません
その賞は その一番は 確かにその人の自信を深め 選ばれた人にも
残念ながら今回は選ばれなかった人にも
全ての人にとっての幸せの一番だったんだと思います
どうもありがとうございます(#^.^#)