お花ありがとう☆うれしかったです☆
こんにちは。
少しずつ 春の足音が近づいてきますね![]()
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今日は 大好きな花 バージニアストックの苗を植えました![]()
もう少したつと こんな感じに・・・・・(^∇^)めっちゃ楽しみですぅ![]()
昨日は実家のお父さんの一周忌でした![]()
もう一年もたったんだなぁ・・・・・
月日が立つごとに 少しずつ 少しずつ だけど なんかお父さんの生きてた気配みたいなものが 少しだけ薄らいでいくような・・・・![]()
それは仕方のない事だし そうでなきゃいけないのかもしれないけど
なんか 少し 寂しい・・・・(ノ_・。)
上様の言った
お前たちが お父さんの生きてた証やげ
しっかり 残してやらな・・・って言った一言が なんか 胸に響いた・・・・
親が亡くなった後に その子供が残って・・・
(子供さんのいない人はごめんね)
その子供の全てに 親が残って
またその繰り返し・・・・繰り返し・・・・
自分の親の為にも しっかり 立派に生きなきゃいかんし
自分の子供の為にも 恥じないような生き方をしなきゃいけない・・・
人類の軌跡に比べれば たった80年位の 一人の人間の短い人生だけど
ずーーーーーっと ずーーーーーっと 未来へとつながっていく大切な今の時間なんだなぁ・・・・・
と 感じました。
一周忌がなければ そんな事を考える事もなかったでしょうね。
お父さん ありがとう![]()
今でも大好きだよ
まじ![]()
iのあるメール☆
iのあるメール大賞 準グランプリ
濱本 千恵子さん 70代
運動会に来れないお母さんへ
1、運動会 晴天の中始まりました。(写メ付き)
2、六年生の徒競争二番でゴールですo(^-^)o写メ付き)
3、一年生と綱引き!(写メ付き)
4、騎馬戦です。これから一騎打ちがはじまりますよ~。
5、勝ちました~(*^o^*)!(写メ付き)
6、大玉おくり
7、早めのお昼(お弁当の写メ付き)
8、無事終了ですσ(^_^;)
応援ありがとうございました!
エピソード
2010年5月29日。孫の運動会に行けない私の為に、息子のお嫁さんが生ライブしてくれた実際のメールです。
そこにいるような気持ちで、私も応援の返信メールを打ち すごく嬉しく感動しました。
準グランプリ
吉村佐季果さん 20代
寂しいと言う君へ
愛がないから寂しいんじゃないんだよ
愛されてなかったら寂しさだってわからないんだよ。
愛されていたから寂しさを知ることができたんだよ。
君が寂しいと思った分だけ
君は愛されているんだよ。
エピソード
家や学校ででも人間関係がうまくいかず、一人部屋で引きこもっていた私に親友が送ってくれたメールです。
メールを見て涙が止まりませんでした。
甘ったれていた自分に気づくことができました。
親や親友の支えで4月から看護師として働くことができました。
支えてくれた皆に感謝しています。
準グランプリ
中谷友輔さん 20代
友輔 元気してるか?
友輔のこえ聞かないと詐欺にだまされちやうよ。
たまには電話しておいで。
おばあちゃん待ってるから。
エピソード
最近連絡をしていなかつたおばあちゃんからのメールです。
おばちゃんに教わりながら打ってるみたいで変換など間違ってるメールですが、初めておばあちゃんが作ってくれたメールなので大事にしてます。
もちろんすぐ電話してお話しました。
準ク゜ランプリ
西舘正美さん 30代
衝動を買え!!!
エピソード
昔、今何をしたいかわからない・・迷って悩んでいフリーター時代に先輩から頂いたたった一言の言葉です。
この言葉で 当時モトクロスのレースをしていた自分は、行ける所まで数年間限定で目標のレベルまでレースに専念しました。
夢を果たした後は レースを止めて 就職しました。
たった 一つの小さな言葉でも たった一行の短いメールでも
心に届くことがあります。
でも 反対に たった一つの言葉でも たった一行のメールでも
心を引き裂く事もあります。
言葉って 大事ですね。
iのあるメール☆
NTTドコモ iのあるメール大賞 が発表になりました![]()
グランプリ
平野桃子さん 20代
今日修学旅行で東京に来た。
首都高から偶然お前のビルが目に入ってきた。
ここで お前が働いているのかと思うと感動した。がんばって。
エピソード
残業中 めずらしく父(地元の栃木で小学校の先生をしています)からメールが。
メールなんてめったに送らないのに、平日の夜にどうしたんだろう・・・?と不思議に思って聞きました。
私が勤務する会社のビルは、首都高の側にあって、社名とロゴマークがとてもよく見えるんです。
東京では そんなビルたくさんあるし、取引先への広告にしかならないと思っていましたが 親がこんな受け止め方をするとは・・・。
残業中に側を通った父の気配を感じて、がぜんやる気が出ました。
奇しくも、本社ビル施工一周年の折。思い出に残るメールです。

