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今日のニュース☆





先人の石碑、集落救う此処より下に家建てるな…


読売新聞 330()722分配信



 「此処(ここ)より下に家を建てるな」――。

 東日本巨大地震で沿岸部が津波にのみこまれた岩手県宮古市にあって、重茂半島東端の姉吉地区(12世帯約40人)では全ての家屋が被害を免れた。1933年の昭和三陸大津波の後、海抜約60メートルの場所に建てられた石碑の警告を守り、坂の上で暮らしてきた住民たちは、改めて先人の教えに感謝していた。

 「高き住居は児孫(じそん)の和楽(わらく) 想(おも)へ惨禍の大津浪(おおつなみ)

 本州最東端の●ヶ埼(とどがさき)灯台から南西約2キロ、姉吉漁港から延びる急坂に立つ石碑に刻まれた言葉だ。結びで「此処より――」と戒めている。(●は魚へんに毛)

 地区は1896年の明治、1933年の昭和と2度の三陸大津波に襲われ、生存者がそれぞれ2人と4人という壊滅的な被害を受けた。昭和大津波の直後、住民らが石碑を建立。その後は全ての住民が石碑より高い場所で暮らすようになった。

 地震の起きた11日、港にいた住民たちは大津波警報が発令されると、高台にある家を目指して、曲がりくねった約800メートルの坂道を駆け上がった。巨大な波が濁流となり、漁船もろとも押し寄せてきたが、その勢いは石碑の約50メートル手前で止まった。地区自治会長の木村民茂さん(65)「幼いころから『石碑の教えを破るな』と言い聞かされてきた。先人の教訓のおかげで集落は生き残った」と話す。







昔から 年寄りの言うことは 聞けと 言われた・・・



おんなじ事を何回も言うし 正直 あんまり 聞く耳を持っていない・・・



でも いくつもの経験から出る言葉・・



やっぱり 意味があるのかな(^-^)と この記事を読んで感じた・・・・・・









折しも今日は おばあちゃんの79才のお誕生日



お祝いに 今日は 生前おじいちゃんが もう一度食べたいって言ってたお蕎麦屋さんに行こうね(^-^)







79年間生きてきた 言葉は 深い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・













                           んにゃろか・・・・・・???( ´()`)








今日のニュース☆

「日本一休みの多い会社」「残業なし」「全員正社員」「定年70歳」などユニークな経営で知られる岐阜県の未来工業 が、予定していた社内旅行を急きょ取りやめ、東北関東大震災の被災地に1億円の義援金を送ると発表した。

同社では5年に1度、会社が旅費を負担して社内旅行を実施。今年は創立45周年記念イベントを兼ねて2月にエジプト旅行を企画し、旅行中に出題するクイズに全問正解したら「1年間の有給休暇を付与」という賞品を設けて話題となった。

英断に賞賛の声、普段から節電徹底も

会社のモットーは「常に考える」
会社のモットーは「常に考える」

しかし、出発前にエジプト騒乱が起こり、行き先をマレーシアに変更。7月に実施予定だったが、震災に際して社員から「旅費を義援金に充てるべきではないか」という声があり、グループ企業の社員を含む500人以上が参加予定だった旅行の中止と寄付を決めたという。



この会社のモットーは「常に考える」


この提案が 社員の方から出されたってのが すごいよね。


correction ☆

こんばんは。


平成組 お華はんから 訂正あり(=⌒▽⌒=)


奥さ~ん汗まだ21やし~


でもって 免停じゃないし~あせる





って ほんとは 知ってるよ・・・・・・・


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・免許取り消しやって・・・・・ドクロ叫び
















冗談 冗談ラブラブ


自分は 少しでも 節約して その分 被災地の人にガソリンが行くといいなっておもってるんだよねラブラブ


えらいよ( ^)o(^ )お華(^∇^)





って 今日は 彼氏と デートかいドクロ


寒いっちゅうの叫び



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