てんとうむし
昆虫モチーフ大好きです♪
てんとうむしブローチ
キラキラ!ゴールドがまぶしいブローチ。
ゴールドといってもただの金色というだけで
とてもチープな一品。
宝石のようにみえるのはただのガラス玉だと思います・・。
あまりにも可愛くて素通りできませんでした。
ブローチはジュエリーの中で一番すき・・かもしれないアイテム。
ただ使うというより眺めて楽しむコレクション的要素が強く、
○○に合わせよう・・なんて思わずについ買ってしまいがちです。
今回も・・そんな感じ。
とりあえず普段使いの手提げバックにつけてみました。
金のシルク生地に光沢のある緑の刺繍の手提げには
同じキラキラ同士、埋もれてしまって全然目立ちませんでした。
なんだかもったいない。
定番の「巻き物のアクセント」として使うには
今は暑すぎてできません。
秋口くらいまで見て楽しむだけになりそうです・・。
DOMINO PRESSURE
ときどき狂ったように熱中する
頭の体操です。
DOMINO PRESSURE
本当にワタシはバカね・・。
とチャレンジするたびに思います。
何度もトライしてみても
途中までしか進めないことは分かっているのに
チャレンジしつづけて4年になるでしょうか・・。
バックに流れる音楽がカワイイ♪
トマトがベチャッとつぶれる音が気持ちいい♪
デザインのシンプルさ加減が非常に好き♪
はまります。
黄金ルール
チョコレート×ビスケット。
ワタシには黄金ルールがあります。
LU Le PETIT ECOLIER
①チョコレート:ビスケット=1:1
②板チョコレートとしての存在感があること
③リーズナブル
かつてそのルールにずばり当てはまったのは
明治製菓の「くるみの森」。
きっちり中央でチョコとビスケットに分かれていました。
現在たぶん製造中止・・かな?
最近だと・・
チロルチョコの「ビスケット」が及第点。
現在この国では黄金ルールに添ったものが
フランスメーカー「LU」のものしか手に入りません。
でもこれはとーーっても美味しい!!
とくにこのメーカーで!
というこだわりはありませんでしたが、
今後「これじゃなきゃ!」となる可能性大です。
「フランスで最も愛されるビスケットブランド」
といわれるだけありますね。
画像はビスケットを3枚重ねてます。
コーヒーと一緒にいただきました♪
苦丁茶
先日「東洋のハワイ」と言われる
中国の海南島へ行った友人に頼んで
買ってきてもらいました。
苦丁茶
読んで字のごとく、
本当にびっくりするほど苦い、
海南島名産のお茶です。
大抵の人は一口飲んで「うっ・・」と顔をしかめます。
主人は全く飲めません。
ワタシは昔から舌がしびれるほど苦い
この苦丁茶がたまらなく好きなのです。
苦丁茶は、中国の四川省産のものもありますが、
海南島産よりも葉が小さく苦味も少なめ。
より苦味を楽しみたいならやはり海南島産。
解毒効果、減肥効果があり、
中国人は「ダイエット茶」と呼んでいました。
最近お肉が気になるワタシには積極的に飲みたいお茶です。笑
中国茶を飲むときのお茶受けは
たいていドライフルーツ。
本日は手作りのマスカット種のレーズンです。
このジューシーさはレーズンの既成概念を覆します。
息子の大好物でもあります。
というわけで
息子のおやつタイムと合わせてワタシも苦丁茶でほっこり。
癒されます♪
バレエシューズ風・・
可愛いバレエシューズとは一線を画す
・・一応バレエシューズ?
ハードレザーフラットシューズ
産前・産後とお世話になったフラットシューズの中でも
群を抜いて履き心地の悪いこの靴。
硬いレザーを適当に裁断して無造作に縫いました、
というような大雑把な作りなんですが
そんなことどうでもいい!
と思えるほど好きなデザインでした。
まずこの足先のカタチ。
日本でころんとしたラウンドトゥの
かわいらしいバレエシューズを見ていいなあと思ったけれど、
ワタシはトゥシューズっぽいカタチの方が好み。
なかなか見かけませんが。笑
そして紐で足首に巻きつくレザー紐。
無骨なデザインに少し可愛げプラス!
その辺のバランスに反応してしまいます。笑
何よりこの何の変哲もない
本当に「ただの皮」みたいなところが
なんとも味があって好き!
本当に履き心地が悪い靴!
でも大切に履いていくつもりの靴。
そんな靴があってもいいですよね。
悲しいムナイタ
どう頑張っても体型的な問題で着こなせない・・
それはわかっていても着てしまう・・
そんな激愛トップス。
グランジファッションブームの頃に買った
スクエアネックのノースリーブ。
ずっと探していたデザインでした。
フランスで出会った忘れられないマダム。
パン屋からバゲットを抱えて出てきたその女性は
はっとするような紺色のスクエアネックのノースリーブに
白いリネンのスカート、足元はエスパドリーユ。
アゴラインのエレガントボブをなびかせて
颯爽と通り過ぎたのでした。
しばし見とれて彼女の姿を追いました・・。
以来、
スクエアネックのノースリーブを好んできるようになったのですが
なかなかコレ!というデザインに出会うことなく
どこか妥協したものばかり。
半ばあきらめかけたときに出会ったのが
このノースリーブ。
まさにこの「胸の開き具合」を探していたのです。
嬉しかったなあ。
ただ問題が・・。
このノースリーブはメイドインフランス。
グラマラス体型仕様です・・。
私の体型では胸がガパガパです。涙
ちょっとかがむと中が丸見え・・。
さらに、
なで肩の私にはイマイチ肩のラインがしっくり来ず、
だらしない感がそこはかとなく・・。
悲しいかな
あのとき見たマダムには程遠いのです。
このノースリブを着こなせる体型が欲しい~。














