背水の陣
日本も賢い人と愚かな人との大戦争が始まります。この意味が解る人と解らない人が仲違いするのです。水と油に戻ろうと続く戦争なのです。この意味が解りますか?人類は多くの不自然さを作り出してきたその精算をするのです。オカルトが好きなだけの、いわゆる盲信バカに言わせると私もその界隈の人間になるのだとか。いつもこういうことになるのです。もうこれ以上バカを放っておいてはなりません。なにがなんでもリセットしなければならないのです。背中を押せばすぐに始まります。いつどこで加速するかなんて予測は出来ません。でも必ず始まります。これまで住み分けしないでこれたのが奇跡です。社会の真ん中にいてくれたある人々が、あの彼らも疲れるころなのです。もう人々にはなにも見えずなにも聞こえていないのです。当然、なにも伝えられないのです。テレビや携帯端末は万人に与えられましたが、教養や知性はなぜか万人に備わっていきません。住み分けしていないのですから当然です。私の見積りでは0.17%程度でした。自分の意思で生きている人のことですが、つまり98.3%が隷属状態です。家計簿をつけているだけで良妻だと嘯くバカ女と、野球未経験なのにプロ野球の監督になりたがるクソ男などのことです。重大な事実を話さなければなりません。現代は0.17%しかいないホンモノが絶滅に瀕しています。これは、先ほどのバカが、つまり論理的思考回路を持たない人間が、誰からも誤りを指摘されなくなるということです。野放しになるのです。人間はマイクロチップから得る解や命令に抗わない限り安全に生きていられるようになります。今はそれが急がれています。人工知能は人類滅亡を回避するための唯一の手段です。これしかないのです。ところが、それを邪魔する人々がいるのです。バカという生物です。紙幣を食べて生きているあの害獣のことです。ごめんなさい、こういうしかないのです。人間vs害獣なのです。今は、罠にひっかかったバカを生かすか殺すかを悩んでいる段階です。人づくりというチャンスに。