今日は健康術から脱線して、
いい人
悪い人
の見極めかたをパー


1、聞いてもないのに教えてくれる人。

2、自分の話ばかりで人の話を聞かない人。


3、力、権力を使う人。


あなたがもし、3つ全てあてはまるなら、
嫌われますハートブレイク


思い当たる人がいたら、気をつけましょうチューリップ赤
体温が低いと体の機能(働き)が悪くなるので、悪性の細胞(ガン)ができても、退治できません。

証拠に体温の高い、心臓、小腸にはガンができたとはあまり聞きません。



西洋医学は狩猟文化からできているので、獲物を殺します。
「悪いとこは切る、菌は殲滅する」というものです。
なので副作用があったり、飲みすぎたらよくないもんでも処方します。

「抗がん剤を投与されると、余命が決まる」というのもあります。

生活習慣病ってくらいですから、生活習慣改善すればなおるんじゃないかと…。


因みに、
風邪引いたら熱がでます。
あれは自分の体の防衛機能が戦ったり、働きを活性化させるために体温を上げるためです。
風邪ウィルスが熱を上げている訳ではありません。
(※あまりに高熱で、他に問題が出そうなときは、解熱剤をのみましょう。「38℃以上で飲め」みたいな事が書いてあります)



すぐに体をあったかくするもの。

風呂

生姜紅茶
(チューブ生姜をちょびっとカップに入れて、紅茶いれるだけ。)



物事には必ず「原因」があります。

※薬も風呂も生姜紅茶も一過性のもので、原因の解決にはなっていません。


よく噛んで、生活習慣を改善しましょう
今日は「冷え」について雪


最初に知っておくこと
ブーケ1千島学説ブーケ1
「血液は骨髄だけでなく、内臓でも作らられている(特に小腸)」(※かなり略)



食べ物のカロリーを使って血液を作ったり、細胞を作ったりしています。この時発熱する事で体温になっています。(※略)

簡単に言うと「小腸を冷やさんかったらOKグッド!


前回の便秘編につながりますが、大腸の動きが鈍くなり、だんだんかたくなってくると、内側にある小腸の動きも鈍くなります。
周りをガチガチに囲まれているので身動きとれなくなるんですね。


小腸の活動が鈍くなると、血液の生産=発熱量が低下するので→体温が下がり→冷えになります。


人間の体は、37℃前後で活性化されます。

体の芯(小腸)から冷えると…
末端の皮膚温度は、さらに下がります。まるで氷のような手足に雪
さらに皮膚の再生も微妙になるので、肌荒れ…などなど。


弊害はもっと沢山あるの次回のネタにグッド!

「わたし平熱35℃なんよね~、37℃もあったら普通の人の39℃位なんよ!!
なんてのは、だいたい思い込みですパー
(※個人差有り)

心理学
偽薬効果