行ってきました。




日本初公開。




カンボジア王国にある東南アジア最大規模の文化遺産です。




600年にわたる栄華の大寺院。




アンコール時代に製作されたヒンドゥー教の神、仏像が数多く安置されていたそうです。



アンコール王朝は、6世紀頃からクメール民族により開かれ、ヒンドゥー教、仏教の美術が花開きました。




9世紀、アンコールの地が王都となると、寺院が歴代王により数多く建設されました。



その中で最も有名なものが、12世紀にスーリヤヴァルマン2世により建設されたアンコールワットです。




とても繊細で穏やかな表情に心が洗われます。
人生奮闘記-201001161739000.jpg




行って良かったです。




まほろば館にも寄ってきました。
人生奮闘記-201001161240000.jpg