以前、聖なる予言を読んで『インカ帝国シカン展』に行きたくなりました。


聖なる予言はペルーで発見された9つの知恵の写本の話。


第一の知恵から順に体感していくのですがニコニコ


9つ目でエネルギーのレベルをあげ、あがるに従って体の原子の振動レベルがあがります。


するとどんどん軽くなり、より純粋に霊的になるという事です。


人間が波動をあげ続け、あるレベルに達するとそれよりも低いレベルで振動している人々から見えなくなってしまいます。


低いレベルの人々には、もう一方の人々がただ消えたように見えますが…。


消えた人々はまだ自分がそこにいるように感じます。

ただずっと軽くなったように感じています。


歴史上の文明のいくつかは、すでにこの波動に達していてマヤ人は全員この境界線を越えたのです。


と、あります。


なんて神秘的なお話でしょう


シカン文化はその存在さえ知られていなかったそうです。


文字をもたず土器や織物の持つ情報を読み解く事が重要なようです。


しかし、墓の主がつけた黄金仮面は見事でした。


ペルーは奥が深そうです。

マヤでは2012年で暦が終っていると聞いた事があります。


あ~ニコニコまたまた引き込まれ、雑念を払う事ができました音符


来て良かったですドキドキ
人生奮闘記-091011_155440.jpg