こんにちは
いつもラポールブログをご覧いただきありがとうございます
以前のブログにも少し書きましたが…
今日は5月の第2日曜日ということで “母の日” ですね
日曜日ということもあって今日のゆめタウンには
お子様やご家族で買い物に来られているお母さんの姿が目に止まります
前回は韓国の5月8日の「父母の日」のお話をご紹介しましたが…
今日はカーネーションのお話をご紹介します

母の日のシンボルとも言えるカーネーションですが
何故母の日にカーネーションを贈るのでしょう?
いろいろと説はあるようですが、その中の1つはアメリカで生まれたお話でした
これは南北戦争中のアメリカで、敵味方関係なく
負傷した兵士の衛生状態を改善しようという運動を行った
アン・ジャービスという女性の娘、アンナ・ジャービスが
国中でお母さんに感謝の気持ちを贈る「母の日」を
友人達と提唱したことが始まりという説でした
アンナは亡くなった自分の母の祭壇に
母が生前好きだった白いカーネーションを贈り
これによって母の日にカーネーションを贈ることが広まっていったそうです
きっと立派なお母さんに対する感謝の気持ちを
アンナは何かしらの形で残したかったのでしょうね
これをきっかけに母の日にカーネーションを習慣が生まれましたが
カーネーションを含め、花は色によって花言葉が違うことから
最近では赤以外のカーネーションやほかのお花を贈る習慣もあるようです
ゆめタウンの母の日コーナーにも
たくさんのアレンジメントが販売されていました
普段なかなか口にしない感謝を
お花に乗せて伝えてみてはどうでしょう(●´ω`●)ゞ
それではみなさま、よい母の日を

いつもラポールブログをご覧いただきありがとうございます

以前のブログにも少し書きましたが…
今日は5月の第2日曜日ということで “母の日” ですね

日曜日ということもあって今日のゆめタウンには
お子様やご家族で買い物に来られているお母さんの姿が目に止まります

前回は韓国の5月8日の「父母の日」のお話をご紹介しましたが…
今日はカーネーションのお話をご紹介します


母の日のシンボルとも言えるカーネーションですが
何故母の日にカーネーションを贈るのでしょう?
いろいろと説はあるようですが、その中の1つはアメリカで生まれたお話でした

これは南北戦争中のアメリカで、敵味方関係なく
負傷した兵士の衛生状態を改善しようという運動を行った
アン・ジャービスという女性の娘、アンナ・ジャービスが
国中でお母さんに感謝の気持ちを贈る「母の日」を
友人達と提唱したことが始まりという説でした

アンナは亡くなった自分の母の祭壇に
母が生前好きだった白いカーネーションを贈り
これによって母の日にカーネーションを贈ることが広まっていったそうです

きっと立派なお母さんに対する感謝の気持ちを
アンナは何かしらの形で残したかったのでしょうね

これをきっかけに母の日にカーネーションを習慣が生まれましたが
カーネーションを含め、花は色によって花言葉が違うことから
最近では赤以外のカーネーションやほかのお花を贈る習慣もあるようです

ゆめタウンの母の日コーナーにも
たくさんのアレンジメントが販売されていました

普段なかなか口にしない感謝を
お花に乗せて伝えてみてはどうでしょう(●´ω`●)ゞ
それではみなさま、よい母の日を
