
一方
らぽは、ご飯が半分ほど減ったあたりで
こっちを見たお母さんと目が合い
『おかわり入れましょうか?』と、やさしい笑顔でお盆を差し出すそ振りを見せてくれましたが、
らぽは『ありがとうございます。まだ、ありますので』と答え
また食べ進めて3分の2ほど減ったあたりでは、今度はお姉さんに『おかわり入れますよ』と、こちらもいい笑顔で(笑)
これは、おかわりをしなくちゃという気になってきまして(笑)
カツを何切れか残しながらご飯を食べるようにして(笑)
『おかわりお願いします』って、お母さんにお茶碗をわたしました。
今度も山盛りだったらどうしようと思いながら、お母さんが盛ってきてくれたご飯は、
良かったです(喜)
1杯目山盛りだったご飯の山の部分が無くなっていました。
山は無くたっていたけど、お茶碗いっぱいなのには変わりないですけどね(笑)
ご飯を受け取る際にも『どんどんおかわり言ってくださいね』って..
らぽって、そんなに大食らいに見えてたのかな(笑)
それか、夜も8時過ぎてるし、残ってるご飯をさらえてもらおうとススメてるのかな(笑)
そんなことを考えながら
おかわりをしても、味噌とカツがめっちゃ美味しいので、おかわりしたご飯も全部食べちゃいました(笑)
時間はかかりましたが(笑)
名古屋の夕飯、
みそかつ定食
お腹いっぱいになりました
(大・満・足)