行ってきました先日当たりました京都国立博物館で行われている宸翰 天皇の書に行ってきました《鑑賞ガイドより》宸翰(しんかん)宸(しん)とは、天皇の住まい。また、天皇に関係する物事につける言葉。翰(かん)とは、書いたもの。文章。手紙。宸翰(しんかん)とは、天皇がしるした書のこと。手紙やお経、和歌など、さまざまな種類があります。昭和天皇、明治天皇の書もありましたが、歴史の教科書で見てた、嵯峨天皇、後鳥羽天皇、後醍醐天皇などの書もあってなかなか感動でした