╹ワ╹)? | ドット工場

ドット工場

Badfactory社所属、4番目の社員によるドット打ちの記録です

HEY

 

って私なんですよね╹ワ╹)∩

 

最近ようやっとエースプライト(PCのドット絵創作ツール)

の方に手を出し始めましたね。

 

 

 

ドットピクトの方の画像を劣化させずに移動する方法までなんとか出来たので

とりあえず過去作をGIFとして動かせるように編集猫しっぽ猫あたまキラキラ

 

 

 

そして出来上がったのがコレなんじゃが

 

 

黒猫しっぽ黒猫あたまアセアセすっご動いとる…!!

 

エースプライト、ヤヴァイ!!!

 

初めて使ったけど部分的に動かす性能がえぐい

 

涙の流れる感じも滑らかすぎる

 

 

使

╹ワ╹)و ̑̑ 

 

 

 

これなら…ドットピクトで高評価とれた作品をこっちでGIFとして再度持ち上げるってのもアリじゃな?

 

私はこのシステムをネクロマンス(再利用)と呼ぶ事にしよう。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、塗り方自体が異色であるので投稿頻度はそんなにないと思いますな。

 

一部界隈でその手の化け物は存在するんですけどね。

 

 

誰がとはいいませんけども

╹ワ╹)و ̑̑ 

 

どこの宇宙人とはいいませんけども

 

 

 

 

 

 

 

そしてここからが我が「BAD FACTORY」社に関連する事項でありますが

 

 

 

 

まず先に重要な事なのですが

 

昨今、色んなドット打ちメンバーが大量に入ってきたため

しばらく新メンバーの加入はお休みさせていただいております。 

 

新たな募集は工場長からオッケー出たらまた順次開始していく予定であります。

 

 

 

 

今の段階で私は3人くらい目をつけてるとだけ、ね。

 

 

 

問題はそのうちの1人、どうやってコンタクトとろっかな~って考えてる段階(笑)

 

まぁね、現段階での話だから開放時期に考えましょ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マグカップやTシャツ、キャップなどいろいろ♪

 

下の社員画像をポチるとそれぞれデザインしたグッズ見られますよ!要チェック!!

 

 

 

 

 

 

╹ワ╹)他の社員も興味があったら作っちゃいましょう♪

 

 

 

 

╹ワ╹)…とかいって、自分では作ってないですね。

 

 

╹ワ╹)∩というわけで適当に作ってみたぞ、っと。

 

まぁ~買うような物好きはおらんでしょう。

 

 

 

 

 

さて、毎度おなじみチラシの裏コーナーがやってまいりましたね。

 

ぶっちゃけここが本編だと言う方もいるけれども。(無法地帯ともいう)

 

 

 

 

今までに絵を描くまでの土台を作ろう、みたいなお話をしてきましたね。

 

形をキッチリ作る、自分の描きたい方向性で描く。

 

 

 

それでしばらく描いていくと壁が見えてくると思うんですよ。

 

自分の過去作が全て同じに見えたりとか

 

腕が伸びてない自分に悲観してスランプ状態に陥ったりとかするような壁が╹ワ╹)無い?

 

 

 

 

まぁ壁があるなら破壊すればいいんですけど

 

 

 

 

いったいどうしたら破壊出来るんだ?と腕を抱えるだろう。

 

 

 

先に言っておくと絵の好き嫌いが多い人ほどここで停滞しやすい。

 

好き嫌いが多い、という事はその人の自我が強いとも言う。

 

社会的にもそうなんだが、自我が強いと色んな壁に当たって精神追い込まれやすい。

 

 

 

というわけで柔軟な感性が必要となってくるわけだ。どーすりゃええのん?

 

 

 

 

 

 

というのは何の解決にもなってないのでちゃんと説明すると

 

 

 

 

 

こうなった時に大事なのが、周りの作品を見ることです。

 

ドットピクトだけとは言わず、Twitterの上手い人のドット絵でもオッケー╹ワ╹)v

 

それも表面的でなく、内面的に。

 

 

 

 

 

一般的に、かわいいかっこいいうつくしいという評価が出るのが表面。

 

つまりジャンルを変えろと言ってる訳ではなく

 

 

 

箇所ごとにどういう風に打っているのか細かく見ること。

 

髪や影、その側の輪郭部分、はたまた輪郭などのバランスを観察していく。

 

 

 

工場長の企画で『ドットネコを探せ!』というのがありますが

 

あのくらいの気分で見ていく事をオススメします

 

 

 

 

ドットピクト内では自分の扱う同等のサイズを見ることをオススメします。

 

なぜかといえば

 

それ以上のサイズになると、もう細かすぎて見辛くなるから(笑)

 

 

 

そして学びながら描いて、また学びながらを描いていくと

 

それだけで絵柄がより締まった感じにもなると思うし

 

 

自分でも成長が分かるので今後のモチベにも繋がるかもしれませぬな╹ワ╹

 

評価は表面、学習は内面です╹ワ╹)色んな視点で見ていきましょうね。