╹ワ╹)9月2日 | ドット工場

ドット工場

Badfactory社所属、4番目の社員によるドット打ちの記録です

HEY

 

╹ワ╹) …と私なんですよ。おちょめちょめ。

 

 

 

工場長ともども、仕事多忙勢につきTwitterの浮上が弱くて

 

マジでこの二人同じ職場で働いてるんじゃ…?と思わせそうでありますね(笑)

 

それはそれでネタ的にはおいしい猫しっぽ猫からだ猫からだ猫あたまぐぇぇぇ

 

 

 

 

 

 

最近のドット絵の傾向としたら

 

 

多段ベタ」の使用形が多いですかね。

 

理屈が光源のみ!!の打ち方です。

※ドットピクトに投稿されている大体がこの技法。

 

 

 

利点としては

色を配置しやすい事ですね。

しっかりベタを多段にすれば綺麗に仕上がりますし

自分が目指す絵描きとしての基本形を整えるのに一番簡単。

 

欠点としては

万人の知る、ドット絵としての構図とは違うって事ですね手

あくまで絵としての基本を捉える程度だと思った方がいいです。

 

 

 

大体がこの技法に依存しやすいのも

時間的に、生産的にも一番理にかなってるから。って所じゃないでしょうか?

 

 

 

色調さえしっかりしてれば綺麗に仕上がりますもんね。

 

 

私個人の意見で言いますと

メッシュやアンチエイリアス等の王道の技法を加味していなくとも

絵としての内容で見る傾向にあるので特にはそういうの気にしてないです。

 

…しかしだ。

 

最近その手の閲覧する事が多くなってきたので

昔ながらのあの雰囲気が薄れていくのは確かに悲しいな…。

 

と思うのもあり。

 

 

猫しっぽ猫からだ猫あたまドットっぽいの打つんじゃよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

╹ワ╹)というわけで64サイズ

 

 

 64

 

まずは一作と。

 

「昔と比べるとまだ甘い感じがするなぁ…イルカどう打ってたっけ?サイズの問題?」

 

…という風に作者は全然満足してなかったのである(笑)新月打ってる間は面白かったけど(笑)

 

 

 

なんかね、サイズを小さくするとパズルゲームみたいな感覚。

 

1個変えるとガラリと雰囲気が変わるのもまた新鮮な感じ。

 

 

 

…しかし、狭すぎると内容を入れにくいので

 

ちょっと長くなるけど96サイズでやってみることに。

 

 

 

 

 

 

 96

 

2作目。

 

おー、重さが乗ったみたいだ。 やっぱりこのくらいのサイズがちょうどいいのかな。

 

思い切って、黒の明度を調節してみたかったけど色が足りなかった…雨

 

パレット構成もうちょっと考えてみるべきであるな…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして3作目へ。

 

╹ワ╹)あっ、、、これは好き。

╹ワ╹)なお、沢井 美空の『カラフル。』を聴きながら打ちました。

 

 

 

 

 

あと、説明できないんだけど「メッシュの変化形」覚えたキラキラ

しかし覚えられるわざは4つまでだ!なにかをわすれますか?

 

 

これはワンチャン使えるかも?猫しっぽ猫からだ猫あたま

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん?ここまでの内容がタイトルと合わないって?

 

いや、ただの誕生日ですよ。