先日、修理に出したミラーレス一眼のカメラ
修理センターから電話がかかってきて、やはりレンズ交換になると
しかも、、
気づかなかったけど、液晶部分にも割れが発生しているらしい
それも修理すると、さらに2.3万くらい追加発生・・
全部で4万はくだらない。。



使えるならレンズだけにしよーかなぁ・・
と思っていたところ、どうやら部品の納期がかなり遅れるらしく、今であれば修理の代わりに現行モデルの下位ランクに製品変更してもらえるとのこと。
何だと

つまり、今なら修理代出せば新しいカメラになるということだ。
確かに最新のではないし、かなり古めのものにはなるがそれでもまだ店頭に売っているレベル。
今持っているカメラより圧倒的にスペックがいい
かな〜り、迷った挙句、やはり、
交換してもらうことにしました
普通に買うよりは、安いし、何より今後また壊れた時にもう今度は修理できない可能性が高い。。
それに、ひび割れを指摘されているのに修理せずそのまま使っていたら、多分いつか壊れる可能性も大。
その時に、今回のように製品交換の対応をしてもらえるかは不明・・
ということを、考えると少々痛いけどこのタイミングで交換しておくのがよいと判断
昨日、引き取ってきましたぁ

ソニーのα6000のシルバー
前は白だったので、白が良かったけどなかった
前のカメラには、ご挨拶もしないまま手放すことになってしまったのは心残り
形は前の方がコンパクトで可愛かったけど、思っていたよりよい
ボディーケースは買いなおさないといけないし、今度はレンズキャップもちゃんと買わないとな
と思っております。。
さぁ、最近作ったピアスをまたこれで撮影開始したいと思います( ̄▽ ̄)ニヤリッ
