昨日は、お友達の家にお邪魔してきました

2月に出産したと聞いていたものの、その後私がストレスでぶっ倒れ、コロナも流行し、完全にタイミングを逃していたのだけど、社会復帰すると平日にお邪魔することもできなくなるので、連絡してみたところ、昨日会えることに





駅で待ち合わせ
ベビちゃんと一緒にお迎えしてくれましたぁ



天使いる〜




ってテンション上がっちゃいました

やっぱり、可愛いですよね〜赤ちゃん
特に、お友達のベビちゃんは愛想が良くて、ずっとニコニコ
グズることもあんまりなく、声を発することもあんまりなく、大人しくて、、
やっぱり、女の子は育てやすそうだなーと思った
やんちゃな子もいるだろうけど、色んなお友達の子供見てると男の子はホントに大変そうな印象
その子の性格にもよるんだろうけど・・
お家でもずーっとニコニコしてくれてて、たまに泣いてもすぐ泣き止むし、ママが見えなくなって一瞬泣いても、すぐに泣き止むというww
めっちゃいい子やん
ってなりました
もーこんなにどこ行ってもニコニコ可愛い笑顔を向けてたら、100%みんなメロメロだろう
お家も閑静な住宅街で、高さ規制があるらしく、最上階だから見晴らしめっちゃいいし、明るくてすごく素敵なお家でした

特に子供を産む予定も何らない私だけど、だいたい出産を終えた友達には、
ど、どーっだった??

って根掘り葉掘り出産の経緯を聞くのが恒例となっている
昔から、痛いのがホント嫌い。。
小学生の時の集団注射とかもホント嫌いで、アホな男子が「めっちゃ痛いで〜
」とか大袈裟に言って脅してくるのを真に受けて、心底ビビっていた質である。
なのに、出産で痛くないと言ってた人は今のところ0←当たり前
ということ、もし仮に自分が産むことになったら100%痛いことは確約されている

産まないかもしれないが、産む可能性もある。
となれば、将来に備えて一体どれくらい痛いのかというのをどうしても知っておきたい
知ったところで何も変わらないのはわかっているが、それでも気にせずにはいられない

だいたいこんな話をするといつも人からは笑われているが、こっちとして至って真剣なのである。
ということで、今回も根掘り葉掘り聞いて、データを蓄積。。人によっては、何が1番しんどかったのかとか痛かったのかとか違うので、どーやら色んなパターンがあるようだ
産んだら開放されるのかと思ったら、どーやらそうでもないらしい・・
産んでも痛いことがあるなら、なおさら産む時くらいはせめて痛くない方法を選びたい
それにしても、みんなそういうことを乗り越えて普通に出産して子育てしてるんだから、ホントにすごいなぁ〜と思う
それで、育児しながら働いてる人たちは一体どんなスケジュールなんだろう、、考えただけで気が滅入りそうだわ

無事、出産祝いプレゼントも渡せました

まだ、離乳食も始まったばかりなので、もう少し大きくなったらつけてもらえると嬉しいなぁ

早く見たいなぁww
ということで、社会復帰目前に癒しの時間をもらえました

帰りに駅に向かってたら、何とLAWSONがタイガース仕様になっている

どーやら、このあたりは阪神仕様のローソンが存在しているらしい
初めて知った〜♡記念にパシャリ


