おとーさんも仕事始めで通常の毎日がやって来た
・・と、思ったら、また悩む問題が・・![]()
午前中、お世話になっている動物病院から電話がある
先生が不在になるのでナニカの去勢手術を伸ばして欲しい
・・・と、言うのだ
それで、いつになるのですか?
・・・と、尋ねると
来月2月の半ば
・・・と、言われる
それは、チョット伸ばし過ぎ![]()
予約を入れたのが11月の末で
再来週手術予定日だったのに・・・![]()
手術伸びた?僕は嬉しいけれど・・・
ナニカが生後8カ月にもなる
いつ、発情してもおかしくはない頃
以前、本や別の病院で言われたことがあるのだが
「盛り」が来てマーキングを覚えると手術しても治らないコがいる
また、体的にも睾丸が確認できたのなら早めの方が良い・・・らしい
来週の事前の血液検査の際、喘鳴と嗚咽を時々するので
合わせて診察してもらおうと思っていた
そう伝えると・・・
では、早めに診察にいらしてください
もし、手術日までに病気が薬で治らなければ手術は致しません!
確かに、そうなんだろうけれど・・・
正直、またか!と、思ってしまう
この病院の本院?(本店?)で、今は亡き愛猫キルアが7ヶ月の時
やはり、避妊手術前の血液検査で肝機能の数値が悪い為、中止になり
通院して薬を飲み続けて半年
その間、「盛り」が何度も来て可哀想な程だった
それで別の病院に行ったらすんなりと、手術して頂き
肝臓で病院へ通う事はなかった
キルアさん、お空の上でお友達出来ましたか?
同じ系列のこの病院は一貫して、万全な状態で手術に
挑む考えなのだろうか?
判るけれど、当たり前なのかも知らないけれど・・
反面、投薬治療で通院が長過ぎ
その間、「盛り」が来たら辛そうで可哀想とも思ってしまう
当日(手術日)は本院の先生ではなく、別の病院からの出張先生が担当します
えっ⁉・・在住の先生がしてくれるんじゃないんだ
ならば、わざわざ予定日を伸ばす必要がどこにあるの?
しかも、この系列(本院)には見習い先生が
沢山いて皆、頼りなさそう![]()
その先生達が来るんじゃないだろうか?
腕には噛み傷・ひっかき傷だらけ・・・
顔には絆創膏(セロテープ)貼ってる
あの・・・先生達が執刀するの![]()
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ゴメンなさい![]()
どんな先生も見習い期間ってあると思うけれどやはり心配です
ゼロゼロとかウップって何故?なるの・・大丈夫?
おとーさんと話し合って、この病院での去勢手術は
キャンセルする事にしました
担当医が決まらず、忙しいと患者を系列病院に回す(過去の記事)
先生不在だと、助っ人先生(若手)が派遣されて来る
これでは、急病になった時に心細くてかかりつけの病院には出来ません!
我が家の猫も、9才で中年期?になり
健康には更に気を付けなくてはならない頃ですから
信頼置ける先生を探したいと思います
よろしくお願いいたします
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