ある日のこと
ポストに一通の封筒が
開けてみると
1歳のころに別れた父親の訃報。
正直なところ
涙が出るわけでもなく
あー
そうなんだ。
って
感じでした。
20才のときに
一度会ってお食事して
それっきりでした。
数日後。。
私の頭の中に
ふと浮かんだ映像は
大きな父親のあぐらの中に
ちょこんと
座ってる
ちっちゃなわたし♡
ドラマでは見たことあるけど
そう言えば
そういう記憶は…
なーい◑ なーい◑
って
はぁー
なるほど
父性に飢えてたのね。
という自分と
初☆ご対面!!!
そっか。
存在が無かったから
感じることも無かったわけか。
なるほど(^^)
よし!
明日から
男性に ←ちゃんと選んでね(笑)
ベタに
甘えて♡♡♡
&
助けてくれる?
って
言おう!
素直にね。
気付いたなら
自分を満たしてあげよう♡♡♡
ただ
それでいいよ。
あーあー
スッキリした(笑)