ラピカの航海日誌。序章、セビリアセビリアにて。何やらお祭りが開かれているらしい。東洋の副官を着た者たちが演奏をしている。セビリアは王城もあり賑やかだ。交易所に向かおうとしよう。リスボン産のアーモンド150樽を売ってみる。相場93%、利益11250まぁ、あまり良くないのだが元の2倍で売れる。交易所の親父に交渉して、より高い値で買ってくれた。まずまずだ。宿屋に寄って、次の航海の準備でもしよう。リスボンに戻るか、ジブラルタル海峡をぬけて地中海に行くか?